
夫が一人で起業した運送業も軌道に乗り裕福ではないが、義理の親と同居していながら幸せな生活を過ごしていたエリカ。性欲旺盛なエリカは白昼、誰もいないはずの家で自慰をしていたところ義父が突然現れ襲われてしまう。それからというもの義父の執拗な縄遊戯がエリカの身体を取り巻き、やがてエリカの心は…。










このシリーズのなかでは上位に来る女優さんではないでしょうか。綺麗な方でスタイルも申し分なしですね。縄がよく似合う胸は魅力です。義父との関係も濃くなくみれます。椅子に座らせての行為はいい感じです。
エリカの身体は綺麗ですね。ただ、SEXが緩くあまり興奮しませんでした。パイパンにしてもっと激しい行為に挑戦してください。
最初の夫婦セックスはいらない。義父が覗いてて劣情をつのらせるっていうのが ドラマ的に必要だったのは分かるけど、カラミとして成立させる必要はなくて イメージドラマ程度で十分だった。 ドスケベ嫁が誰も家にいないと思って昼間からオナニーにふけってたところに 忘れものを取りに義父が帰ってきて襲われる。縛られて口では嫌がるけど 義父の指がマ○コに入って来ただけで興奮しちゃってるし、太いバイブを 突きつけられて、これから入れられることを察しただけで目が期待しちゃってる。 ここで中出しレ●プがあるんだけど疑似ハメ。偽チン使ってもいいから 最初の夫婦セックスをここの本ハメにしとけば完ぺきだったのに。 義父の性奴●を受け入れたあとの、しっとりとした大人の色気が素晴らしい。 セルフ緊縛で股縄までかけて、義父の女であることを自分から表明するところも最高。 ただ、最後のカラミは夫が酔って寝てる設定とはいえ声出しすぎ。 そこは声を殺すセックスでいけないことをしてる背徳感を演出すべきだったのでは? 手が使えちゃってるのも緊縛ものとしては微妙。 大人同士の落ち着いた色気のあるセックスが描けてただけに、ディテールを 詰められてない感じが残念だった。
プロポーションも演技力も抜群な 北川エリカ。エロいセッ●ス、 緊縛に映えるボディーは十分に楽しめるヨ。 ただし物語は全体的に淡々としていて 平坦なので、北川エリカも何処かソツなく こなしている感があり。そこはちょっと残念ネ。 でも、それを差し引いても北川エリカの 緊縛ボディー、エロさだけでも 十分に見る価値アリだが。
グローバルメディア社作品なのでしっかりした作りになっている。緊縛も本格的。ただ、ドラマとしては性欲旺盛な若妻を緊縛調教する理由と必然性には乏しい印象。背徳感や淫靡性が薄い。 見所。Chap3「縄奴●」での緊縛美。和室の欄間に大の字に繋がれた北川の朱フンドシ緊縛姿は視覚的に最高。美肌でバストの量感があるので縄の食い込みが映える。 Chap5「奉仕」では風呂場で朱フンドシ緊縛姿になって義父の体を洗う。放尿とフ〇ラがあり、「オシッコを義父の前でした瞬間、私の中で何かが崩れた」と独白が入る。Chap6「お義父さん」では「お義父さん、ちょっと見てもらえますか?」と言って喪服(和服)の裾を開くと股間に縄が食い込んでいる。前のChapでの独白を受けて完全に義父の奴●になったことを表している。 Chap7「離れられない」では緊縛姿での濃厚なカラミで完全に和姦状態。射精を腹に受けて横たわり、「義父から離れられない」の独白で終わる。 北川エリカはAV女優歴が長く台詞回しもカラミも巧いベテランだが、まだ熟女と呼ぶには早い気もする30歳前のお姉さん。改めてその美しい顔立ちが「綺麗」と形容するにふさわしいと再認識させられた。