
私の名前は浅倉瑞希。大学を卒業した私はパリの香水メーカーに就職。本場の開発グループのメンバーとして働くことになったんです。そして今回、日本の化粧品メーカーから誘いがあり私は日本に戻って働くことにしました。












このシリーズは初めて見たけど、単体は6作release で止まっているから、あまり売れなかったのか。 評価は低いけど水元ゆうな、ということでDLしたけど、 確かに退屈な作品だな。 アナルFUCKは、完全に擬似でしょ。「ゆうな」のアナル 解禁なら、それで1本、releaseだろうなあ。 3000Kbpsのきれいな映像はナイスだけど、定額動画 ならともかく、レンタルしてまで見る価値はないですね。 2点オマケの「4」です。
レズ版奴●島の奴●城。 しかし、ペニバンによる責めばかりだと言っていたら、それすら縮小し、男とのセックスばかりに。 レズ版奴●島はどこへ行った? ちなみに、男とのセックスは相変わらず性的に楽しめるアングルではなく、管理者(女性)の指導の下で男にやられてる感を出すアングルばかり。 男は中出しする作風だが、ペニスを抜くときに手を添えるのはコンドームが抜けないようにするため。簡単に言うと、擬似を証明するものだ。 2、4、5が一度にレンタルで来たが、3枚分損した気分だ。
マスク男による寸止めシーン、「あら、また寸止め~」と言われるとこだけ好き。寸止め好きなマスク男が現れればいいのに。
制作サイドの不甲斐なさ演出、脚本の悪さも確かにあるだろうが水元ゆうな自身にも問題があると思う。結構芸歴が長く最早ベテラン女優の域に達しているのに演技が全く進化(進歩)していない。喘ぎ声一つにしても「アーン、アーン」の一本調子、台詞も棒読みイク時の台詞も「ご主人様イキます、イックゥ」と言っているがとても白々しい。本番が擬似だろうが何だろうが関係ない、視聴者が一体何を求めているのか自分で判断出来るだろうし、それぞれの場面で喘ぎ方、悶え方を変えてみる魅せる艶技をしようとする努力が感じられない。若々しい分レンタル系メーカーに出演していた頃の方が演技が新鮮で上手に見える。
水元ゆうなさんは、やはり素晴らしい。きれいな肉体の質感もよく、被虐が色っぽく映え、独特の魅力をもっている。彼女がじっくり責められていく姿を観ることができるだけで、『新奴●島』第六章とおなじように値打ちがあると思う。 ただ、水元さんはどんなに汚れ役をやっても、堕ちていく感じがしない。アナルをやろうが浣腸をやろうが、心までは犯●れていない感じがあって、ようするに情念の香りが立ってこない。そういう意味では難しい女優さんなのかもしれない。とても上手な女優さんなのに、どんなにハードなことをやっても人形のようにクリーンなのだ。 プレイは疑似でけっこう。ストーリー重視の作品ならではの、じっくり緻密に彼女の精神面を堕としていく脚本で、彼女の堕ちていく姿を観てみたい。この作品はそれをやっているのだけれど、まだ大作りで、なにか足りないという感じがした。