
ある日、麻妃はかつての同僚で夫の部下だった男・川上と偶然すれ違う。川上は以前、夫のミスの身代わりとなり退職して以来、連絡がつかなくなっていたのだった。麻妃は川上を家へと誘うが、迫られて関係をもってしまい…。












前はAV男優をやっていて、今は監督の愛川に似ている なあ。愛川、妖しい雰囲気があって、好きでした。 山口、凸は立派だけど、じった、などと比べると(まあ、 当代一流のじった、と比べるのも酷かと思うけど)イマ イチ、performanceが … 。 麻妃(初見)は色白で、愁いを帯びた表情、niceでした。 しかし折角のピンク映画界の大物、甲斐太郎が出てく るのに、前作に続いて、チョイ役。もったいないなあ。 中身は普通だけど、麻妃がよかったので1点オマケの「4」 です。
初めて北条麻妃の作品を見たが、人気があるのも頷ける。 透き通るような白い肌。 演技も台詞も文句なし。 当シリーズ定番のスローシーンもじゃれ合う演出も新鮮で、 素晴しかった。 ただ、当作品は決められているわけじゃないけど 若妻モノというイメージがあり、 北条麻妃に若妻感は全く無い。 声も低いし。 母役を多数こなしているから、子供(しかも中高生ぐらい)がいるイメージがあり、この作品だと違和感があった。 彼女が悪いというわけじゃなく、この作品にあっていない。 舅が嫁を襲うのかと思ったら、単に下着泥棒しているだけ。 それはそれで良かったけど、 夫が居ないので、背徳感を煽る演出として舅の活躍が欲しかった。
夫の代わりに失敗の責任を負って会社を辞めた元部下・・・。 その部下が好意を寄せていたと知らされた時「恩と情の狭間で・・。」揺れ動く女心を見事に北条麻紀が好演している。 部下の全てを受け入れてその妖艶な肢体を快感の渦の中でうねらせている姿はとても興奮ものだ。 カラミのシーンばかりでは無く細かい表情やセリフの言い回しなど彼女の演技力の高さが伺える作品でもある。 北条麻紀ファンではなくても一見の価値はあるだろう。
北条さんの印象が変わりました、可愛らしいんです。 ハードな作品が嫌いという事もあるのですが、この作品での彼女の魅力にやられてしまいました。 1度目の無理やりはパス!2度目からのからみでの可愛く色っぽいことったら・・・素敵だわ~。 そりゃ女優さんですから色んな役を演じるわけですが、 普通の愛する女性をもっと演じて欲しいです、 でもそれじゃ~需要がないか? きっと北条さんは家庭的なんじゃないかな~なんて思ってるんですが(ココでは後輩くんに夢中になってますがね) しかし男優さん鍛えた体に反り返るムスコ凄いわ!あの角度は!!かつて私にもあんな時代があったっけな(笑) 歳には勝てませんな、とほほ・・・・ 北条さんの「最高傑作」です、可愛くてエロくて最高! 過剰な演出なんていらないんです、普通が好き!
大御所・北条麻紀では、このシリーズは現実感がなさ過ぎてつまらない。ある程度マイナーな女優の方が、いいな。