
人気絶頂の映画女優・高木詩織をAVに出演させる為に…経営難の芸能プロダクション社長は凄腕の女催●術師に彼女の籠絡を依頼した。騙され、堕ちていく詩織…身体が動かせない恐怖…強●的に快感を増幅させられる屈辱。












一応、事務所の看板である映画女優を、ポルノ作品に出演させようとする事務所社長とマネージャーのあり得ない奸計に遭い、催●術にかけられ、ほぼ無抵抗な中で性感を開発されながら淫らに堕ちていく…そういったシナリオはあるようだが、実際にはドラマ性は全くと言っていい程なく、ただ無抵抗な女がされるがままに感じていくだけ…それだけの作品。その喘ぎよがりも多分に演技がかっていて…。 ドラマの影の主役は、水元ゆうな…ではなく、催●術師…かもしれない。いわば、ナレーターの役割と主人公を貶めながら暗示をかけ堕としていく役割を同時に行いながら、実質、殆ど演技をせず(させてもらえず)、艶技だけを担わされている水元ゆうなを側面から支え、ドラマ性をもたらしているのは、催●術師の女だと言っていいだろう…。もちろん彼女にはAV作品としての存在意義は皆無だ…。それでも彼女の存在、囁き、言葉責めなくしては、この作品自体が全く成立しない…そんな主人公以上に重要な役割を担っている。 そして演技はできなくとも…させてもらえなくとも、圧巻ともいえるエロ裸体で艶技を見事に演じる水元ゆうなも…やはり主役一人と認めずにはおれない。ガンガン責められ、熟れはじめた美巨乳をブルンブルンと揺らしまくって仰け反り快感に浸って淫れていく様。多分に演技感は感じられるものの、若手女優には到達しえない艶めいた魅力をこの頃の水元ゆうなは持っている。 それだけに、映画女優としてのプライドや口惜しくも堕ちていく様など、本来描くべき姿をまったく演出できていない製作者側の無能ぶりは目に余る。
ハードな展開や、媚薬効果ではなく催●術で堕としていく試みは面白い。 色々と突っ込みたいことはあるけど、絡みは悪くなかった。 だいたい、芸能人をAVデビューさせるのにこんな回りくどいことする方が大変。 せめて女催●術師とのレズでもあればもっと評価は変わったかなー。
思わなければ、ゾクゾクしません。本当の一般作品 での有名女優のAV、見たいものだけど、それはあり えない話。 私は水川あさみ、がヤラレていると想像しながら見た ので、大変、ゾクゾク … 。あの「あさみ」が、全裸に なっているだけでなく、本番までやっているなんて … 。 ドラマ仕立てだけど、ほぼ全編、Hシーンなのもnice。
あんな感じで、冷静に、延々と言葉責めされたら、メロメロにされちゃうんじゃないでしょうか? ゆうな嬢も体をえびぞりさせて絶頂していました。 同じ設定で、別の女優さんで見てみたい!
男優の質の悪さをカバーしてくれています。 有名芸能人のAV作品を撮るという設定で作中にカメラが登場するんですが、その騎乗位中の顔のアップの映像が好きです。いい感じに髪が乱れてるので、それが色っぽさを出しています。 催●ものとしても、個人的に女性催●術師ってのは初めてだったので、嫌なダミ声でわざとらしい演技誘導をする作品よりはマシでした。(まぁ当然、演技誘導は入ってますけどね。)