
良子は夫と2人、幸せな生活を送っていた。そんなある日の事、良子は公園で1人の男と出会う。次第に親しくなってゆく2人、男は良子を自宅へと招待した。…そして良子の美しさに欲情した男は強引に関係を迫ってきて…。












志保はこの役にはまってますね、保坂さんとの組み合わせも良くリアルな感じが出ています。 ちょっと体が華奢かなとも思いますが、スレンダー好きにはいいですね。
このシリーズ、何本か見ているけど、titleに 奴●がついているけど、全然 … 。 niceなのはモザが薄い、ぐらい。折角(?)笹木 なんかが出ているのに、ともかく、駄作。 早送りしたけど、時間の無駄だった。 志保なんで、1点オマケの「3」です。
出演者が総じて上品という稀有な作品です。 特に主演の志保さんが見せる細かな演技が絶品です。 眉間にシワを寄せた表情や、フェラの際に見せる微笑み。 中でも特に感心したのが、愛撫する男優の手に、自らの手を重ねる仕草です。 この作品のキーワードになっていた“ スキンシップによる癒し ”を きちんと体現していたことに気がついた時の衝撃は、AVでの興奮とは異質のものでした。
初めは設定が強引かなぁって思ったりもしたけど 1回目の絡みの後のシーンで母性本能をくすぐる男である上に その後ベンチに居る男がある日を境にプッつりと現れなくなって ドンドン人妻が気になりだし自ら屋敷に訪れるのは違和感なく見れた。 現れず気を引く罠かと思ったが、 ホントに子供のような男だったのも男にも好感が持てた。 ただ、セレブ妻風な志保が、 積極的に「気持ちいい?」とかリードしているのは ちょっと違う気がしたけど・・・。 逆に絡みのみでも結構興奮できる。身体も奇麗だし。 男が煙のように消えた後の志保がベンチに佇むシーンは秀逸だった。 残念だったのは、 絡みの途中に重病の夫から連絡が入るとか欲しかった。 夫が屋敷を訪れた時に、フェラをさせるとか絡みが欲しかった。
公園のベンチで知り合ったリストラされた男性と口を交わしたのがきっかけで肉体関係にまでなってしまった主婦の話。 最初は些細なきっかけなのだが、肌を合わせてしまうと実にセックスの相性の良い相手だとわかってしまう。女はとりこになって自ら男の家を訪ねていき、セックスを重ねるごとに悦楽は深くなり、エクスタシーに達しやすい体になっていく。最後は男を待つかのようにベンチに座る志保の姿で終わるが、元の生活には戻れないことを示唆させる。 このシリーズでは異色の筋書きで、男よりもむしろ女のほうが積極的で、落ち着いた雰囲気の、ちょっと地味な感じの志保を起用することで、堕ちていくギャップがより顕著に表わされている。