
大学公認の健全な学生グルメサークルの裏の目的は、美人新入生の新鮮なカラダを丁寧にじっくりと調理…『晩餐会』という名の奴●パーティーで美味しく頂戴すること。罠に嵌まった加奈、麗華、文代の運命は…。












今までの調教モノでは飾りだった首輪をそそる設定や描写にしたアイデアはよかったので、普通+の良いにした。
導入で七緒果帆と野中あんりが犯●れるところまでは結構丁寧に描いていたが、鈴木きあらのレ●プ以降は急展開。 鈴木きあらの普段の台詞廻しはもうちょっと何とかならないものか。 最後の乱交だけに出てくる3人の女優はあなり要らないかな。 出すのなら最初から出てきても良かった気がします。 尺が長いのはこれだけのストーリーなら仕方がないが、とにかく最後の乱交がうるさいだけになっていたのが残念。 野中と七緒の調教シーンをもうちょっと見たかった。
導入部分のレ●プシーンは良かった。主人公の女優がなかなか良い味を出している。ただその後乱交して終了という展開にはがっかり。 これから調教していくのに、その過程を全て吹っ飛ばしてどうするのだろう。これだったらただの乱交。色んな設定が意味を成さなくなってしまう。 出演女優は7人中3人ぐらいがチョイ役です。これくらいならクレジットに載せなくても良いのでは?色んな意味で手を抜いている作品。
かつて世間を騒がせたサークルが原点なのかな。 全部、見終わって、頭に戻ると、こんなかわいかった子が、あんなことに…と思えます。 芝居のくさい、説明くさい感もありますが、それがまたかわいさを引き立ててるような。 「彼女は1週間で、ここまで熟成されたんです」と紹介してくれます。 ヤダヤダと強●された彼女が、「SEXだーいすき!」とか言っちゃうように調教に励んだようです。そういうセリフは萌えます。 乱交でありながら、1人の女優を、一部始終、丁寧に撮っているのが、長いと思われるのかもしれませんね。 ぼくは、挿入から中出しまでしっかりしてて、よかったです。 乱交ものだけど、モザイクだらけというわけでもない。しっかりSEXを観られます。 残念なのは、誰が誰かわからないこと。ホクロとか、あざとかで判断するしかない。 お気に入りの女優はわかりますが、全員、メジャーというわけでもないし…
奴●モノとしては、かなり緩めだし、ダラダラと尺だけが長く、締りが無い印象ですが、 奴●としての首輪を嵌められるシーンの、恐怖に歪んだ顔は、一見の価値はあるかもしれません。