
早苗は元極道の女。亭主を亡くしてカタギとなり、料亭の女将をして暮らしていた。ある日、かつての舎弟・龍二が早苗のもとに転がり込んできた。聞けば先代亡き後、組長を襲名した斉藤が人身売買にまで手を染め…。












この12年間でここまで 容姿とキャラ作りで元極妻が似合う女優さんはいません 美熟女な女優さんは数多いくいますが こんなに艶があるというか年季が入った色気を纏った女優さんは なかなかいません また長く女優をやられているとスタイルが崩れてしまう方が多い中 麻生早苗さんは復帰前より色っぽくなっています 本作はそんな麻生さんの良さを最大限まで引き出した作品と言えます まず冒頭の着物姿 髪をそんなに盛らなくても・・・という思いが気にならなくなるほどの 凛々しい顔立ち 気の強そうなメイクにマッチするドスの利いた声 そして鋭い眼光 さらに敵と話すときはさらに凄みが増して それだけでもイキそうになります その後 敵との交渉が決裂し犯●れる時も気丈に抵抗するリアクションは 現在においても類を見ない素晴らしい内容 徐々に脱がされ全裸にされても気が強い女性を演じられるのは 麻生さんだからこそ魅せれる演技力の賜物です 特に 肉棒を無理やり咥えさせようとする時の 麻生さんの悪態は必見です さらに 挿れられてからの麻生さんの表情は鬼気迫るものがあり このシーンだけでもレ●プ系が好きな方は満足できると思います それからも性的な拷問を続けられ堕ちていくのですが それも 麻生さんの表情やナイスバディで淫靡に表現され見応え十分です 何と言っても睨みつけがいいアクセントになってます ラストの組員の前で犯●れている時も 麻生さんならではの過激な演出で見る者を釘付けにします あのカチッとした髪型をあそこまで乱して激しさを演出できるのは ベテランの味ですね 終わり方は前作の極道の女の様な展開の方が好きですが 極道モノらしいストーリー展開で締めています 近年でよく見られる 中出しや複数人での輪●描写はありませんが レ●プ系が好きな方はチェックしておきたい作品の一つです 容姿ともに気の強い女性を演じきれる女優さんが 最近の作品では見られないので AV界において麻生早苗さんの存在は貴重ではないでしょうか
ヤクザ稼業から足を洗って料亭を営んでいた早苗だが、かつての組員にいたぶられ、犯●れてしまう。 麻生早苗 当時37歳、気の強そうな顔立ちは元ヤクザの姐っぽい雰囲気がある。 また、やや垂れ気味の巨乳が何ともエロい。 笹木と斎藤に延々といたぶられ、遂には快楽に堕ちてしまう様は興奮した。
そんな近くじゃ仲間にも当たっちゃうよ>拳銃。 最初に従業員を人質にして、抵抗するのを無理矢理引っ剥がすのが定番だと思うのだが。役者さんを用意できなかったのかな?(従業員の人が誰も出てこない) そのせいか、麻生さんが抵抗しつつも脱がせてあげているように、攻めさせてあげているようにしか見えない(苦笑) 麻生さんのおっぱいが良かっただけに、残念な作品でした。
ハイビジョンになると、年齢がばれますね。きれいな女優さんのに、ぼかしたり、フィルターや色彩でごまかすから目が疲れてしまいます。 若い時の極道ものを懐かしむファンから見ると痛々しいです。
昔の「極道の女」は本人が認めたように偽本番であった。それを知ったとき一気に萎えた覚えがある。 今回のは見所は本番をしているというただ一点にある。逆に言うと、他の全ての要素が「極道の女」に負けている。 顔の劣化が激しく、元々張りの無かった体はそのまま、肉体的には熟女と言うより老女のよう。内容としても激しい攻めは無く、言葉で逃げているようにしか感じなかった。正直に言って麻生早苗は昔の方がレ●プとかSMとか激しいことをしていた。結局付加価値としては本番しか無いというのも、残念な話である。