
○校教師・美奈子(芦名)の父親は望月組の男に騙されて自殺、姉は風俗に売られてしまう。思い余った彼女は望月組の男を刺してしまい服役。出所後は幸せな生活を送ろうとするが、望月組の報復のために拉致監禁されるのだった。












芦名ユリア 当時21歳、美人でスレンダーボディでありながら、おっぱいのボリュームはなかなかのもの。 最初からほとんど抵抗せずにやられまくる展開は私の好み。 シリーズの中では時間が短いが、ダラダラと同じような展開が続くよりはよかった。
夫婦の営みが盗撮されてこれからこの女を抱きたい男達に鑑賞されるのが良い。 その後拉致されてその男達に蹂躙されるのが寝取られファンに良いところ。
「奴●色の女教師 完全保存版001」で本シリーズの全8作品をノーカットで視聴させて頂いたが、他の7作品は★5つの評価に相応しい見どころが豊富だった中で、唯一本作品だけが見劣りした。特にシナリオの問題点を以下に列挙する: (1)本作には「女教師」と呼べる場面が全く見られない。冒頭、楠木女学院の階段を下りる姿が一瞬だけの映像では酷過ぎる。本編は女教師が犯罪を犯して刑務所から出所後の「元教師」でしかないので、本シリーズに含まれることが可笑しい。 (2)美奈子が恋人を伴って帰宅した時、居間で自殺した父親の傍で望月組の男たちが寛いでいる状況が不自然。彼らが救急車または警察を呼んだ形跡がない。薬を無理に飲ませて死ぬのを待っていた状況に見える。美奈子もなぜかすぐに通報しない。普通なら真っ先に救急車を呼ぶだろう? (3)後日、美奈子が父親の敵討ちで望月組の男を刺すが、その弱い刺し方では殺せないはずだ。相手が死んだか否か描写されないまま。 (4)殺●罪なのか、殺●未遂なのか、傷害罪なのか不明。 (5)美奈子が刑務所から2年後に出所したのが、刑期を終えたからか、仮出所なのか不明。 (6)美奈子が出所して帰宅した夜、恋人との性交場面が盗撮されて望月組のバーで鑑賞されているが、いつ誰が盗撮カメラを仕掛けたのかな? (7)それを見た客たちが「ムショ帰りの女のセックスは激しい」と評しているが、それは普通のセックスに見えた。 (8)拉致された恋人の隆を美奈子の白黒ショーに同席させ、ショー終了時の見世物として隆が絞殺される必然性が無いのでは? 美奈子に今後も言うことを聞かせるための人質が居なくなる。精神を病んだ姉をまだ生かしているから十分だということなのか? 【備考】美奈子の奴●番号(113)と姉の洋子の奴●番号(112)から、姉が先に奴●に堕とされていたと推察される。具体的には2年前に姉が連れ去られた時点で姉妹の奴●番号が採られていたのだろうか? 【ユーザーレビューに対するコメント】 ◆「姉は太目のマグロ状態」はストーリーに合うので批判は当たらない。過酷な調教に堪えられず精神を病んで無反応になったのだよ。 ◆「教師が主役」という誤った認識のコメントがある。 ◆「普通のセックスでは満足できない女」という誤った観察のコメントがある。その後の女優の演技についても、ことごとく私の感想と異なっている。
女優のキャラとか演技力のせいだと思うんだけど、おそらく監督が当初予定してたものと 違う感じに仕上がってるんじゃないかという印象を受ける。 親の仇を殺して服役し、出所後の恋人とのセックスでまったく感じる素振りを見せない女。 疑似ハメだからだろうけど、女優がまったく悦びを演じないため、「普通のセックスでは 満足できない女」というキャラの方向性がここで見える。 最初のレ●プシーンでは打って変わって痴態を見せ、設定の割に悲壮感が見えないため、 「犯●れないと感じられない女」という方向性がほぼ確定。 その後のシーンでも凌●によって堕とされる悲痛さよりもむしろ、性奴●の悦びに 開眼していく感じしかなくて、姉が輪●されているところを見ても、苦しみより 冷静にあんなに犯●れてうらやましいと感じてる様にしか見えず、キャラがブレない。 結局、最後まで「性奴●として目覚めた女」という方向性のままエンディング。 果たしてこれが脚本上、予定されていた演出なのかはかなり疑問だが、 結果として別方向に一本すじが通っており、これはこれであり。 女教師ものとは言えないし、ガチ拒絶の女が凌●によって屈服していく 流れを期待するといまいちかもしれないが、ノーマルセックスに満足できない 性癖の女が性奴●にされることによって自分の本質に気づいて 女として開眼する話としてみれば、悪くない内容だった。
「侵入者」は、niceでした。 ユリアの単体鑑賞は本作が、2作目。顔も身体もなかなかniceで、 AV女優としてのhardwareは○だけど、softwareは、イマイチか。 pakopakoされていても、なんか単調。男優もシナリオもB級で、 これでは…。 しかしまあ、ユリアなんで? 1点オマケの「4」です。