
里美は夫と平凡な生活を送っていた。ある日、携帯を拾った事がきっかけで隣の男と知り合う。男は田舎でリストラされ上京してきたものの、職に恵まれずにいた。仕事もなく、東京にも馴染めず、肩を落とす男に里美は…。












地味な人妻だが、不倫を重ねる毎に綺麗になっていく役を見事に演じている。 本当にありそうなストーリーではあり、マンションの隣で人妻が隣人に抱かれていることに気がつかない背徳感。 未帆さんは眼鏡をかけ、とても地味な服装をしており、とても内気さも出る大人しい人妻。ただ、眼鏡を外し、化粧をすると、とても綺麗な若妻。身体も白いスリムさに柔らかいおっぱい。 身体を重ねるにつれて女としての抱かれたい欲を少し出して、男に求めさせる事で自身を肯定する。 夕方の情事が多く、ホテルではなく隣宅のベッドで夕陽の中の逢瀬。 求める男に応じて、感じ方も派手さよりも手を口元に持っていき恥じらう姿もそそる。 ラストも中に出される事は抵抗するも堕ちた人妻らしく言葉でダメダメと言いながらも気持ち良さに逆らえない姿もとても良い。 ちなみに、ラストのセックスでは映像にエラーがあり、同じシーンが繰り返えされ、脱いだ後にまた着てるシーンが見れる。
芦名未帆 当時26歳、美人で色白のスレンダーボディ、それでいておっぱいのボリュームは結構ある。 カラミもなかなかエロいが1回やられただけで完堕ちして、自分から男のもとに抱かれに行くというのは軽過ぎ。 単なる不倫モノだな。
好みのタイプの顔への顔射はタマリマセン。また、フェラや中出しもありフィニッシュに関してはよかったですね。絡みのシーンももう少し明るさがあるとオナニーしやすいですねー、でも芦名さんの感度のよさやアヘ顔で抜きまくり・・・
この作品の内容については、レビューを寄せた諸氏のご意見に納得できるものが多かったので、あえてコメントを加えることはありません。 「夫の前で犯●れて-侵入者12」で芦名美帆の魅力にとりつかれてから、繰り返し何度も見ています。 この作品は、演出面でさらに芦名の心理をうまく表現し、落ち着いたカメラワークによって芦名の魅力を画面いっぱいに引き出されていました。
まず、男優がデブ卓というのが残念。次に最後の夕暮れの中でのプレイが最後までウエストがスカートで隠されており全裸じゃなかったのがまた残念。まぁ、途中のプレイでは全裸背面と、何と言っても未帆嬢の極上の裸が観れるので保存です。男優がねっとり田淵なら文句無く満点でしょう。 芦名未帆プロフィールでは秋田出身だそう。秋田美人って色白で良いですねぇ~。