
義兄の会社が倒産。長年支えてくれていた専務の家までもが差し押さえられてしまったのでしばらく居候させてくれという義兄の頼みを引き受けた夫。早速訪ねてきた専務でしたが、夫が寝静まった夜更け、突然襲われて…。












三浦さんはまだ現役で活躍中ですが、キャリアの中で一番綺麗で輝いていた最高の時期だと思います。そんな三浦さんが徐々に落ちて、最後にはお互い貪り合うように絡むシーンは最高・絶品ですね。
色白、美乳、美尻で大好きな熟女女優の三浦恵理子さん。本作でも嫌がりながらも堕ちていく絡みは興奮しました。今の肉付きが良い三浦さんも好きですが、本作の痩せ過ぎない体型も良かったです。
夫の兄の倒産した会社の佐藤(佐川)を暫く泊めてやることになり、淑やかな妻小百合(三浦恵理子)が佐藤に目をつけられることからドラマが始まる。 最初はトイレに起きた小百合を佐藤が襲う。パジャマ姿の小百合が如何にもありそうで色っぽい。力ずくで裸にされて外陰部やアナルを舐められ、膣を掻き回されさらに口に肉茎を差し込まれて、必死に抗い続けたが射精されてしまう。 翌朝、佐藤は台所で朝食の準備をしている小百合に抱き着き、無理やりフェラチオをさせて口内射精した。さらに寝室のベッドを整えている小百合を襲って下着を引き摺り下ろし、必死で抵抗している小百合に「奥さんに惚れてしまった。・・・」と言葉巧みに小百合の拒む気持ちを萎えらせる。花芯が濡れ始めたことを指摘された小百合は、なすがままに快感の波に押し流されて嗚咽が漏らす。激しい愛撫に身悶えしながら口を手で押さえ「許して」とかなり色っぽい。肉茎を膣に挿入されると、思わず相手の身体に両手を廻してしまう。身体は反応しても心だけは奪われまいと耐えながらも痙攣して果てるまでの小百合の変化は、見るものをドキドキさせてくれる。 佐藤との最後の夜、二人きりになると、小百合は佐藤の舌や指使いに身を震わせ、陰茎にしゃぶりつく。股を大きく開いて膣に奥深く肉茎を迎え入れ、歯止めが利かなくなった牝と化し「・・・もっと続けていたい。・・・」と腰を揺すり、恍惚とした表情で中出しされる。三浦恵理子の恥じらう演技は一級品だが、セックスに狂っている演技も見事なもの。 演技も上手いしボカシも上手くアップも多い良い作品になっている。佐川銀二もこの手のシナリオに良く嵌っている。
Stay Homeで時間をもてあましていました。これまで、たくさんお世話になった三浦恵理子のビデオを見直しています。その結果、このビデオに登場する三浦恵理子の肌のハリ、艶っぽい声が最高です。そして、何よりも、45分頃から始まる絡みは、色っぽくて、自然で、何度見ても抜けます。最近の三浦恵理子は、少々太りすぎで、おなかがブヨブヨとだぶついていて、演技も鼻につきます。出来ることなら、ダイエットに励んで、もう一度、この頃の三浦恵理子に戻ってほしい。
三浦恵理子さんを追い込むのなら、銀二さんでなく吉村さんか小沢様に開拓してタイトル通り恥ずかしい女に仕上げてほしい。銀二さんも悪くないのだが、そろそろ見飽きてきた。