
薮田自動車の女子社員・薫(KAORI)は、同じ職場の和彦と婚約、幸せな毎日を送っていたが、和彦の幼なじみ・知美(吉田)の恨みを買い、男たちに凌●されたあと、監禁されて奴●に調教されるのだった。












全然凌●感なし。 「奴●色のステージ」のシリーズ最初のほうが100倍よい。
正直、見どころが無い。ストーリーはいつも同じ、というか基本的に脚本が数種類しか無い上に台詞が全て使い回しなのでストーリー自体最早無いのと変わらない。 では、何で変化を見せるのかといえばシチュエーションとドラマの連続性にしか無いのに、今回はそれも無い。なんだろ、誰かが指摘してるようになんだか別系統のシナリオパターンを無理やり組み込んだらしい。 それよりも何よりも、今回は奴●に毎度おなじみのエピキュリアン製の拘束具が無いのだ。首輪も手枷も無い。後ろで拘束仁王立ち奉仕無し。あり得ますか?それ、このシリーズで。餌喰いシーンも無し。おいおい。 正直、あの拘束具が無かったらSMですら無いという。 あのさあ、このシリーズってこういう視覚効果端折っちまったら、なんだかしかめっ面で喘いでいるだけで、「ただのソフトSEX繰り返してるだけ」だぜ? ネタバレにチェック入れようかと思ったけど、そもそもバレするような内容じゃ無いしね。むしろいつものお約束、お楽しみを期待してる人にはどエライ裏切りをやらかしてる、と書き込まずにいられない。
最近、このシリーズの制作ペースが極端に落ちてきているようだ。 このシリーズは、ドル箱路線だと思う。ぜひ、三浦理恵子や伊藤舞などの熟女・貴婦人クラスをキャステングした作品を観てみたい。
薫が薄幸の美人OL、知美が悪者のお嬢ってことだけど、 話の進め方が単調で盛り上げにかける わがままお嬢の逆恨みからレ●プ、監禁、羞恥と重ねてるけど、 見世物奴●になってる姿が少ない 逆に唐突に拉致られて見世物になってる知美も抵抗もなく 受け入れている姿が納得いかない KAORIも弛んだ身体に容姿もそれほどでもないのが減点
ドラマの内容ではなく、制作陣である。色々シナリオを練っているのに全く面白みが無く、本当に報われないと思う。 奴●と名が付いているのに調教過程・堕ちる過程がほとんど無いのは致命的。ただ犯●れ、奴●になる様を淡々と見せ付けられてるのは退屈。 KAORIも腹回りは弛み、胸はやたらと張ってはいるものの腹回りと併せて不自然なスタイルになっている。人工物のツケが回ってきたという事だろうか。 どちらにせよ見応えは無い。正直似たような作品を腐るほど見ているので全く用を足せないレベルだった。