NO.1 鈴木麻奈美
KUKI2024.09.01
★4.0(1)

エステサロンを開業して1年、友里の人柄も手伝って常連客にも恵まれ、優しい夫と順風満帆な毎日を送っていた。そんな折、サロンの大家から突きつけられた理不尽な立ち退き要求に戸惑う友里。…果たして大家の真の目的とは…。












落ちるシーンがたまらなかった。こういうのは非常に良い。他の部分が工夫が足りず満点とはいかないがグッとくるものはあった。
1977年9月9日生まれなんで、もう37歳か。 久しぶりに見たけど、顔はちょっとフックラしたような … 。 佐川銀次に、ご無体なことをされて … 。中出しまでされて … 。 しかし今の世の中、若い人たちは貞操帯なんて言葉、知らない のでは … 。ましてや、現物など … 。 なんか、かなりイマイチな作品でした。 麻奈美なんで、1点オマケの「3」です。
難癖を付けられ犯●れるこの女優に始めて芝居が上手いと思った。脱がされ ることに抵抗しクンニと手マンに徐々に抵抗を失い、強引に 挿入されると嫌がりながらも感じ嗚咽する。悲し気に貞操帯を 装着され排泄の自由のみを宣告される。その後の貞操帯が外れない 絶望感の表現が良い。そして女は後日悲しくも犯●れる。 貞操帯を付けたままの不自由で屈辱的な排尿をすると、その夜 もどかしく満たされない自慰をして見事に欲求の高まりを表現 する。翌日望んで貞操帯を外され性交にクンニの快感を甘受する。 もう抵抗せず絡み、指マンに逝く姿は著しくエロい。 挿入された後求めていたものが得られた歓びを悲哀を交えて 表現し、騎乗位で悲しい快感を表現して腰を動かし正常位で 絶頂を迎える。ラストも見事。