
外資系商社に勤め、忙しく駆け回る夫。仕事柄、留守しがちな夫に時折寂しさを感じますが、幸せな毎日を送っていました。そして、いつものように出張先へ出かける夫を見送り、平穏な一日が始まろうとしていたのですが…。












レ●プものなのにレ●プものではないゆるさ!旦那が出張から帰ってきても居座るはずはないでしょう!結城みさは良い仕事をしているが、その他は駄目ですな!
ベテランの部類に入る女優さんのわりには台詞が少ないのが気になります。 物悲しそうな表情や喘ぎ声は素敵なんですが、ただアンアン言っているだけでは 正直つまらなすぎます。 作品にストーリー性がほとんどないのもマイナス要素です。
結城みさ、単体でもrelease数が半端じゃないのでfollowしきれない けど、10数本は、見たかな。ま、駄作も、結構、あったか。 冬月主演の「1」も暴漢二人の主役はトニー大木だったけど、本作も そうなのか。二人とも超ベテランなんで、うまいです。 実際にr●●eしたことも、されている現場を見たこともないけど ― AV のr●●eシーンには、ほとんど違和感を感じてきたけど ― 最初のr●●e シーンは説得力(or reality)?を感じました。パンツを脱がされ凹を散々 イジられていると、抵抗する気力も萎えてきて … 。 それはともかく、続く風呂場での絡み(irrumatio)は?? その後の展開 も … 。でもまあ、みさ、のヤラレるシーンがずっと続いて … 。 みさ、の喘ぎ顔ってホント、エロいです。 最後のトニーとの絡みはネットリしていて、途中、何度もイってしまって、 とってもnice! 1点オマケの「5」です。
結城みさ初のアタッカーズ出演作。 みさの演技&艶技力は文句なしで、レ●プ犯の一人を若手に代えたのも熟女に対する凌●感アップにつながったので○ また、レ●プ犯が二人だからといって毎回3Pにしたりせず、基本一対一でたまにコンビで責めてアクセントをつける程度にしたのも好感が持てる。 …と、ここまではいいのだが、不満が3つ 1.旦那の出張が1週間の予定で時間がたっぷりあったにもかかわらず、みさが完堕ちして手放しで悦ぶシーンがない 2.エンディングも単調で、みさが植えつけられた快楽を忘れられないといった描写がない 3. アナルも使えるみさを凌●犯2人が責めるのに2穴サンドイッチ(←ハードル高いのは承知だが…)がない 出来の良い作品だが、不満点も無視できないのであえて4点で。
1作目がレ●プ願望系なのに比べて、こちらは比較的ガチレ●プ系。 タイトルに近いのは2作目の方だろう。 夫婦の平和なラブラブ感をまずドラマ部分で強調してから、一気に 落としにかかる。本気で嫌がる夫思いの人妻に、無理やりレ●プの味を 教え込んで堕としていく。最初の本番は疑似だが、ここはドラマ上 必要なだけなので問題なし。 ハメありの本番2回で、体がレ●プで感じてしまい、心が夫を裏切っていく 人妻の落差を演じる女優が素晴らしい。夫を裏切らせたところで犯人は逃げ出し 残された人妻が号泣するラストまで、鬼畜っぷりがいい具合。 特にひねりもない王道レ●プものだが、女優とトニー大木のおかげで レベル高めに。もう一人の男優は台詞がアホっぽい。まあ、役どころも アホっぽいからちょうどいいんだろうけど。