
看護師の美由紀は、開業医である夫・忠司を公私ともに支えて暮らしていた。ある日、美由紀は夫の秘密を知ってしまう。製薬会社に勤めているという男から、忠司が保険点数の水増し請求を行っている事を告げられたのだ…。












看護婦姿の神ゆきが申し分ない。圧巻は、診察台に拘束された神ゆき。ただ、意外に上半身の攻めが少ないので、単調になってしまった。診察台に寝かせた女をどう攻めるか、いくらても いい作品はあるので それらを参考にしてほしいものだね。たとえば、香川翔主演の「私の身体を 診てください」、診察台の演出が抜群。
主演の神ユキさんは噂通りの美人で素敵なプロポーションの方で白衣姿が清楚で素敵でした。 中盤の開脚でいたぶられるところや膣に水をいれられるシーンは興奮しました。 ただ題名に「あなただけのもの」とあるように身も心も捧げますみたいなシーンをすごく 期待していたのでそこの描写が少なく不満でした。淫語もほとんどなかったし。
「夫の目の前で犯●れて...」で夫の前のシーンを抜いたような感じ。 女優さんは神尻と呼ばれるだけあってナイスバディで反応もグット。 ただSMチックなプレーを期待していたのですが、全体的にはソフトな仕上がり。 決して悪くはないのだが...。
容貌はイマイチ?だけど、身体はウィキに 芸術的なくびれから尻にかけてのラインおよび尻の形から「美尻番長」として 着エロ界で確固たる地位を築く。 とあるように、確かに素晴らしいですね。クビレ、というと私なんかは草凪純 (加納瑞穂)ですが。 (^_^.) 産婦人科の診察台のシーン、印象的でした。ただ、ハメなしじゃなあ。 凹に水を注入というのも、余りないので、niceです。ただ、それだけだったけ ど。 最後の絡みで、ようやく全裸になったか。騎乗位での腰振り、たまりません。 デカ凸男優、多分、初めて見たと思うけど、誰なんだろ。 最後のシーン、印象的でした。
「あなた、許して・・」や「夫の目の前で・・」などのシリーズもののストーリーの踏襲です。だからと言って決して悪いものではなく、設定や女優さんによっては無限にいい作品が作り出せるということです。 今回は病院という設定で、これまでもアタッカーズ作品には何度も同様の設定がありましたが、主人公の立ち位置がことなるだけで(今までは患者の妻の設定が多かった)また新たな作品となっています。 同様のストーリーはともすればマンネリ紙一重ですが、このように適役の女優さんと上手い設定によっていい作品となりえる好例です。 今回、女優さんと白という色がとてもよくマッチしていて、清楚感がうまく表現できています。