
弁護士の頼子は先輩弁護士・哲也との結婚を控えながらも日々、暴力団と闘っていた。そんな折、対立する暴力団の罠に嵌り哲也と共にアジトに監禁された頼子は抵抗虚しく男達に犯●れた挙句に奴●ソープ嬢として調教される…。












この作品に関して賛否は色々あるにしても 自分としては、かすみりさの体をこのモザイクで見れるのは それだけで文句のつけようもありません。 彼女のボディバランスはため息ものです。 (顔は好き嫌い分かれるかもしれませんが) よって星4つのおすすめ作品です。(笑)
最高級のスタイルですね。いまはみんな人工的ですが、この頃は素材がすばらしい。
2012-14年発売のもので、こういう作品は なかなかいいね。古いからというだけで こういう作品を避けるのは もったいない。 見れば、なぜ素晴らしいかわかる(笑)。 この時期は、まだモザイクが甘かったのだ。つまり、薄かったのだ。
相変わらずイイ女です。 演技力も抜群だし、やらしい体だし、 エロいし、ヤラれ上手。 特に前半は女弁護士役なので、 勝気そうな女がビンタされ輪●されるシーンなんてゾクゾクして、 そこだけで何度もヌケました。 ストーリー自体は最後の方がグダグダで、 よくわからないです。 何の為にソープ嬢やってんだか、 お仕事をせっせとやっている中で元女弁護士の回想とか片鱗すら描かれないし。 個人的な希望としては、 もっと役を対照的に使い分けて欲しかったです。 でも、存分にかすみりさを愉しめました!
このシリーズもこの作品を最後に半年以上新作が出てないので、これで打ち止めのようだ。ラストは少しは力を入れてくれるかと期待したのだが、例によって監禁して輪●、調教して奴●(?)ソープ嬢として客をとるというパターンは一緒。 かすみりさが凛々しい弁護士に扮し、あまり使われていない筋マンであるのもイメージ通りなのだが、陰毛が手入れされていてちょっと興ざめ。いっそ剃毛されてパイパンにされたほうがよかった。ソープ嬢として最後にベッドで何度もイってしまうシーンは本気で感じていて抜きどころ。ラストはあまりにあっさり終わってしまって制作意欲の喪失を感じた。