
村でいちばん美しい女の性器を臼(うす)に見立てて祀り、村が災難から救われるまで男根を杵(きね)に見立てた男たちが夜な夜な臼をつくという悪しき習わしがある杵月村へ移り住む事になった若妻・ひびきの運命は?












どこか遠いところの過疎の村みたいな設定なので、ディルドは使わないでほしかった。
この作品とにかく大槻ひびきさんがかわいくて体もきれいでよかった。演技もなかなかよく良い作品だった。
ふんどし萌えの監督らしく、女ふんどし率が低いアタ作品でもしっかり締めてくれるのが嬉しい。 今回は横褌の位置が尻の途中までしかない『ローライズふんどし』を考案して大槻ひびきに締めているので注目していた。 白襦袢の下の赤ふん…というコントラストはエロいしきちんと締めてはいるが、あまり面白くないな。 結局、監督が一番こだわっているのは緊縛であり、ふんどしは二の次、三の次。 遊びでちょっと締め方を崩してみました程度の試みなのだな。 やっぱり萌える女ふんどしは本式の六尺褌を腰骨の下でがっちりと締め込んで大開脚固定、 ケツからのアングルでたっぷり食い込ませて変色した肛門&ハミ毛を晒したあとで 脇からずらし挿入してフィニッシュまで持っていってくれないとダメだ。
シナリオがしっかりしているので、 最初はオ○ニーも忘れて見入ってしまいましたw 神のいない村には、村一番の美しい女が 「臼神」として生贄にされる・・・ タイムスリップしたような奥深い山村に、 本当にありそうな設定、ここまではw で、その先は下世話なほどAV的展開w で、男根という「杵」が夜な夜な「臼」をつく。 この設定にはちょっとウケるw とはいえ全ての行為が古めかしい神式奉納儀式を 踏襲しているため不気味であり、 それが大槻ひびきちゃんの艶かしさを引き出している。 白装束姿での集団乱交は、嫌悪感をむき出しにしながらも 乱れまくって大絶叫! ひびきちゃんの白装束姿は、あまりにも淫靡で大興奮。 山奥の時代錯誤の村に嫁いだ女に起きた悲劇を描いてはいるが、 大槻ひびきちゃんの薄幸さ・儚さが、劣情を掻き立てて、 悲しくも美しく妖艶だ。見応えがあり秀逸だ。
ひびきちゃんが凄く可愛くて、嫌々ながらも感じている姿に興奮します!