
編集者の春奈は、職場で知り合った篤志との結婚を控えていたが‘運送屋’に拉致され、ヤクザが経営する温泉宿に売られる。春奈を必死に探す篤志はやがて春奈が監禁されている温泉を突き止め、助けようとした矢先…。












気を失って倒れているときの卯水さんの身体のラインの美しさにほれぼれします。 本作品は無理やりやられる設定ですが、ドラマとしてもよくできていて、感情移入しやすく、良作に仕上がっています。
ドラマ中心のアタッカーズ。 卯水咲流ドラマの中でも一番感情移入ができた。 てゆうか卯水咲流がかわいそうでかわいそうで 涙涙を一生懸命堪えて見た。 最後のストーリーまで注目なのでぜひ最後まで見てほしい。
終着駅シリーズは名作だと思います。特に好きなシーンはクロロシーンなので、このシリーズは欠かせないです。
同シリーズの中では一番好きかな。 プロローグも違えばエピローグも変えているところは好感が持てる。 夏目さんの作品よりラストがいい。見比べてみてください、あなたはどちらが好きですか? 咲流さんの感じ方自分は好きです。力の抜けた感が好き。
「終着駅」というシリーズは「シリーズ検索」では3作のみですが、 もう1作ある。 「奴●ソープ」シリーズの松下紗栄子さん主演の作品。 松下さんの作品って、単に「ポン○ツ監督の我儘」だったんですね。 おそらくこのシリーズに賭けていたんでしょうが、不評で3作で終了。 それが悔しくて、超人気女優の松下さんでリベンジ・・・見事失敗。 卯水さん主演の本作を観て、「そりゃそうだ」と納得。 最初の10分で大したエロシーンが無いのはドラマだからわかる。 でも、終盤15分も卯水さんの裸は拝めるものの、しっかり魅せる絡みは無し。 間の85分でしっかり3本番ならイイが、 複数プレイで画面に男がウジャウジャと映る2本番と、 「凌●してます」と言わんばかりの「イチャイチャ」シーン数回。 2本番も同じ場所で、同じ浴衣着た(笑)、ほぼ同じメンバー。 2回目の本番だけ彼氏役の男優が加わるが、 彼氏との絡みは無く、ただ彼女が廻されているとこを見てるだけ。 で、その見てる様子を映そうと、彼氏は常にフレームイン。 お蔭で引き気味のアングルばかりで、卯水さんの裸体は接写で拝めず。 松下さんの作品と全く同じですわ。 当たり前の事ですが、 AVは「女優が主役」、もっと言えば「女優の裸が主役」。 一般作品でメガホン取れないポ○コツ野郎の、 「たとえAVであっても、しっかりしたドラマを撮りたい」 という我儘に付き合う暇は、我々ユーザーには1秒たりとも無い。 まあ、「しっかりしたドラマ」にもなってないけどね(爆)。