
強●未遂で逮捕され、弁護を担当した鏡子を犯したい一心で改心した振りをする戸塚。そんな事とは知らず、戸塚の為に法廷で熱弁をふるい執行猶予を勝ち取った鏡子は、自身が次なる標的にされている事など知る由もなかった。












弁護士姿のきじーが凛々しくて可愛い。 弁護することになった強●未遂罪の男は美人弁護士を次の標的に定める。 改心したふりをして情状酌量を勝ち取ると帰宅するきじーの後をつけて自宅に押し入る。 実は強●常習犯だった男は「訴えられてないのは体を虜にしたからだ」とうそぶく。 必死に抵抗したところでか弱い女の力では及ぶはずもなく、いきり立った巨根を 力ずくでねじ込まれてしまう。 恐怖に泣き叫びながらも、悲しいかな男の言葉どおり絶頂。 凌●は朝まで続き、痴態を動画に撮られて絶望する一方でその夜を思い出して疼く体。 見透かしたように再び現れた男の欲望を頭では拒みながら体が受け入れてしまう。 社会的立場と婚約者に対する罪悪感に反してされるがままに堕ちていくきじー。 奔放に悦楽を求めて喘ぎ悶える姿はタイトルどおり「罪深き快感の虜」。 きじーの演技は本作でもその心情と体の変化を鮮やかに描き出してみせている。
ベージュのパンスト着用で、希島あいりさまの美脚が男の手でM字開脚状態にさせられるところ、さらにそのまま股間を弄られているところが、着衣のままなのにとてもエロくて良かったです。 とりあえず、あいりさまならどんなシチュエーションでも抜けます。
プロポーズを了承した夜に 指輪をつけた手でオナニーしちゃおうかな、やっぱやーめたと ユーモアとエロが混じってるのがよかった。
端正な顔立ちのあいりサンが強●されるのは観てて興奮する。脚本も演技もgoodです。
はまり役です。 ストーリーも悪くない。ただ、抵抗が弱いね。変化を丁寧に描いて貰いたかった。