
週末も仕事に追われ多忙を極める夫。そんな中、迎えた義母の一周忌法要。義弟が継いだ旅館を久々に訪ねた夫妻は、あまりの荒れように驚愕。…このままでは義母が浮かばれない。旅館再建に向けて妻は自ら手伝いを買って出るが…












希島さんが若いなあ。スリム貧乳美形、アタの被虐物、悪くなかった。
義母の一周忌に夫婦揃って訪ねた旅館は予約もなく荒れ果てていた。 夫が接待ゴルフで留守にした隙に後を継いでいた義弟がきじーを襲う。 恐怖と嫌悪で泣き叫びながらも感じてしまう演技はすっかりきじーの代名詞。 夫にバラされたくなければ週末だけの旅館営業を手伝え、と脅す義弟。 何をされても逆らえないきじーはまさに「週末奴●」。 性接待の道具として使われ、繰り返される欲望の限りの凌●。 夫との満たされない日常からの反動もあり女の本能が覚醒していく。 隷属の呪縛を自ら解き放ち、全身で快楽を受け止める最後の絡みは官能の極致。 それ以前のシーンで快楽堕ちする瞬間が描かれていたらなお良かった。
後半、客の前でオナニーショーをやるところは、本来は盛り上がるべき処、抜き処でもあるのだが、一向に興奮しない。 女優が若過ぎるのか、演技が下手なのか、、、、。 週末に訪れる客が毎回同じ顔触れなのは、コストカットの為なのか、、、。 女優の恥毛は剛毛で膣の周りまで密生しており、女陰の形状すら判らない。 大島優香のように上の方にチョコンと残しておくのが小生は好みである。 密生させたままは良くない。
あいりちゃんの和服・浴衣中々良いです。特に風呂場での接客サービス。浴衣をまくりあげての束子洗い(立派なマン毛が生かされています)。オナニーショーも良かったのに、チョイ短かったかな。縁側で喪服ワンピをまくり上げられた時の、ノーパン姿はそそりました。あと、和服はガッツいて脱がしちゃダメですね。ちょい男優減点。
はっきり言って良かったです。 希島あいりさまの作品はこれまでに70作以上観てますが、個人的な印象として、和服姿・浴衣姿というのがあまりなかったように思います。 それだけにこの作品は貴重だと思います。 一方で、はじめに義弟に犯●れるシーンでは喪服の黒パンストというのも、やはり嬉しいところです。