
瑞希は父の遺した温泉宿の女将をしているが、リゾート開発を目指す薮田グループと対立。精力絶倫なマスク男に犯●れた挙句、ヤクザや不良女子校生に調教され、やがては宿で恥ずかしいショーを演じさせられるのだった。












とっくに引退されている桐嶋りのさまですが、この作品はこれまで見てなくて、今頃になって初鑑賞ということになりました。 温泉宿の女将ということで、桐嶋りのさまの和服姿がたっぷり拝めるのが、まずは良いところ。 そして、共演者も多く、男たちに犯●れるばかりでなく、女相手のレズシーンがあるのも嬉しいところでした。 りのさまの裸身は、単なる裸でなく、美乳周りを縄掛けされて拘束されているのもエロさが倍増で良いです。 それから衆人環視の中での陵●というのも、やはり良いです。
桐嶋りのはたしかに美人ですが、 ギャルっぽい雰囲気があるので 艶っぽい和服美人を期待すると裏切られるかも。 浴衣姿の元ギャルと想像すると、一気に良くなる。
「旅館の若女将が宿を乗っ取られたうえ、接待奴●にされてしまう」という、アダルトビデオではよくあるストーリーだが、「桐嶋りの」の演技が兎に角素晴らしい。白昼、宿に乱入してきたマスク男たちに乱暴されて中出し。亀甲縛り、女によるレズ調教、イクときに、必ずイクというようにという躾。両手を一つに縛られ、両膝と合わせて3点で、低いテーブルに固定。さらに、股縄を掛けられ、ディルドを縄でおマ〇コに固定された状態で放置プレイ。その恰好で何度もイキながら、最後は、ウンチがしたくなり、「ウンチを出させてください」と調教師役の女に哀願。「クンニで私をイカセられたら、ウンチささせてあげる」とクンニを強要される。便意をこらえながら、クンニする「桐嶋りの」の演技は壮絶。また、別のシーンでは、高価な着物を着た清楚な若女将の股を大きく開脚させて、極太ディルドを使って、連続イカセショーを披露させる。そして、おマ〇コに入れたピンポン玉をコケコッコーと産み落とす花電車。おマ〇コに墨をたっぷり付けた筆をはさんで、字を書く枕芸。さらに、おマ〇コでソーセージを二つに切る芸。究極の被虐に透き通るように綺麗な肌を紅潮させる「桐嶋りの」嬢。感じているときの表情やセリフもリアルでアッパレ!天才的な艶技は天下無双。若々しくピチピチしたハリのある肌と被虐に悶えまくった後で、正気に戻ったときの凛としたセリフも秀逸。
プレステージ以外でもだしていたんですね。りのちゃんはすごくいろっぽい。
清楚な女将が、厳しく調教され、ついには衆人環視の中で、「イキますっ」と自ら繰り返し口走るようになる姿は、まさに名作「花と蛇」の静子夫人そのもの。桐嶋りのの美しさ、控えめなよがり声、それでいて大胆な乱れっぷりも素晴らしい。世の「団鬼六作品」を名乗る駄作が到達できない高みに、遂に到達した名作、さすがは後ろ手縛り監督、そして桐嶋りのの艶技力を称えたい!