
手入れの行き届いた長い黒髪をなびかせながら、年の離れた夫らしき男と連れだってうれしそうにはしゃぐ若妻・紗枝に目を止め、そのムチムチとしたカラダに引き寄せられるかのように後を尾ける男・園田。翌朝、出勤する夫を見送りに夫婦そろって家を出た隙を狙って部屋に侵入。ひとり戻ってきた紗枝は抵抗虚しく園田に犯●れてしまう。園田にサディスティックに犯●れ、時に力づくで服従を強いられるうちに紗枝は…。












ストーリーはAVによくある見飽きたパターン(暴力的に犯され、最後はその男を受け入れる)の映画で、斬新さもなく、まったく普通のAVと言っても良い。 タイトルに「マゾに目覚めた」とあるがSMプレイがある訳でもなく、やや強めの責めといっても乳首にクリップ+重りまで、スパンキングもおざなり程度。 女優さんがマゾではないので仕方ないというべきか。
時間を見て住居ビルに入る不審な男。入れ違いで仲のいい夫を見送りに出てくる夫婦。 そして部屋に戻ると不審者が部屋にいる。恐怖で逃げ出すがその隙も与えず男は人妻に襲いかかるのだった。人妻は強い抵抗をするがほほを叩き乱暴に犯されてしまう。更に椅子に括り付けられて凌辱の始まった。 翌日の朝もその男は夫が出勤した時に部屋に上がり込んでいた。 人妻は昨日の恐怖と快楽が入り混じり動けない。そしてこの日も調教をされて犯される。 そして3日目夫をに送った人妻が部屋に戻るとこの日はあの男が居ない。その夜、調教された事を思い出しながら乳首を挟みひっぱり快楽にを求めるのだった。 そして次の日、いつものように夫を見送るとこの日はあの男がいた。挨拶の様に頬を叩かれて喜ぶ人妻は男の命令のまま隠語をしゃべり身体を捧げるのだった。 次の日からは全裸で出迎えるM女になって調教を受けるのだった。 榎本美咲 1988年5月3日 157cm 90-58-87 Fカップ スラリとした細い身体にFカップと長い髪に大きくて少し垂れ目で愛くるしい顔を持っている榎本美咲嬢。オッパイは少し垂れ乳で乳輪も大きめで顔と違って厭らしい身体をしています。 デビユー時から既婚者という本物の人妻でAV女優になった理由がセックスレスだそうでやはり若妻、人妻役が殆ど。個人的には顔が幼く清楚さも持ち合わせているので女子校高校生も行ける様なのも魅力です。 上手い演技までは行きませんが演技の勉強をすればきっと人気が出たと思います。残念ながら2019年に引退しており 今は普通の夫婦生活をしているでしょう。 コメントを見ると批判的な意見が半々でした。ハードな調教を期待しすぎると肩透かしを食らうのは間違いないです。最初の方で乳首責めの調教が見事だったので(サンプルにもありました)その先を期待するのは仕方ないかと。 一日空いて人妻が男を心待ちにしていた日は犯して中出しシーンはありますが調教シーンは無し。 その後も見当たらないので何処かで調教シーンを差し込んでいたらとは思いました。 榎本美咲嬢の渾身の演技でいい作品に仕上がっています。
素晴らしい乳首です。興奮すると 乳首が起つわけではなく 日常から ビンビンになってるんでしょうね お顔も A級です。他のレビュアーも おっしゃっておられますが 内容 演出 調教過程は C級です。ひたすら乳首攻めの シーンだけ 繰り返し 視聴しています。
寝取られなら、他の作品の方がいいかもです。たんつぼを期待して購入しましたが、ダメでした。ベストがセールになったら購入します。
構成はほぼ前作と同じで、かなりマイルドなSM作品。 これまでのシリーズ作品では夫の出張中に数日かけて調教されていたのが 本作では出勤中の半日ほどに変更され、より陰湿さを抑えたカジュアルな調教になりました。 スパンキング等のSM要素よりも、乳首いじりに特化しているので痛々しさも控えめ。 SMファンには物足りないかもしれませんが、一般受けする仕上がりになってると思います。 榎本美咲のトロンとしたメンヘラ顔はこの手のシナリオと相性がよく、演技も上々、 3本番構成でボリューム感も十分でした。 親子ほど歳が離れた夫役俳優はちょっと違和感ありましたが、 常識や家庭に縛られた人妻を金魚と対比するドラマパートも良くできていたと思います。