
若くして営業本部長にまでのし上がった、相沢由香。物事に対して妥協を許さず、真面目人間。仕事が出来過ぎる故に人に厳しく、根は優しいのだが部下に高圧的な態度を取ってしまう事もしばしば。そんな彼女に鬱憤を溜めこんでいた部下の健介は、オフィスにひとりでいた由香を襲い、気絶させた挙句レ●プするのであった。












本作はサンプル画像に見られるような美しい性描写の場面が豊富でそれだけなら問題なく楽しめたが、支離滅裂なストーリー展開が邪魔で十分には楽しめなかった。その邪魔され度合いで評価を減点した。本作の魅力の源泉は主演女優である。そこに大木の悪辣な演技が重なって女優の魅力が倍増した。 【登場人物評】 ◇相沢由香(東凛):営業本部長という過大な職責を与えられたが、本人はプレッシャーに弱く、万全の準備を整えてからでないと交渉に臨めない性格。使えない無能社員(木谷)の所為で益々彼女は追い詰められた。 ◆木谷健介(トニー大木):会社の業務では無能ぶりを示す滑稽な演技。悪魔のモードに変身するとサイコパスに切り替わる。 ※お局女子(?):女上司に対する反感で木谷を何かと支援する性悪女を演じた。 ※由香の夫(?):下手な演技ながら、妻に対する優しい気持ちが溢れていた。 【ストーリー構成】私の解釈でブロック化してタイトルを仮定。サンプル画像は表紙を除く12枚の一連番号1~12で示す。 ※シナリオの要点を◆印で示す。 (1)上司と部下の気持ちの擦れ違い(9分)画像8、9 ◆外注先の社員と木谷が応接コーナーで打合せ。円満な契約のため外注先の社長との宴席に営業本部長(由香)を引っ張り出して欲しいと頼まれたが、木谷は無理だと思いながら了解した。 ⇒その経緯から、由香の関西出張の目的にその外注先が無関係なことは確実。 (2)部下が暴発して実力行使レ×プ(15分)画像なし ◆由香が翌日から関西出張に携行する資料のうち木谷の担当分が間に合わず、叱責された腹いせに木谷が暴力的に由香を襲う。 (3)部下のアパートに持ち帰り調教(30分)画像7、12 ◆翌朝から木谷は病気と偽って会社を休む。由香は拘束されたままで資料も無く、当然出張に行けない。 (4)他の社員達には気付かれず調教(17分)画像1、2、10、11 ◆由香の出張中止事態を無視して、何事も無かったように平然と由香と木谷が出社して、社内で密かに性奴◎調教する。 (5)時間外のオフィスで平然と調教(31分)画像3~6 (6)最も支離滅裂なエンディング(2分) 由香が久し振りに帰宅した場面に続き、会社で他の社員達に覗かれながら木谷が由香を性奴◎調教していた。 ⇒由香が帰宅した場面が由香の妄想か? ⇒木谷が会社で由香を性奴◎調教する場面が木谷の妄想か?
気の強そうな美貌の東凛さまだけに、こういう展開はうってつけという感じです。 黒パンストの着用シーンが多いのも嬉しいところ。 最初のレ●プは首を絞めるなど暴力的な要素も多く、最近はあまり見ない感じがあり、逆に新鮮というか、これでこそエリート女上司を陥落させることにもつながるのでしょう。 終盤の、オフィスで全裸のシーンは夕日を思わせる光の色合いが、美しい裸身を彩るようで良かったです。
高飛車で生意気そうな感じが良かったですね。 猿轡とかが甘いとか緩さがありますが、無残に やられる感じが悪くなかった。
猿轡と後手縛りで○されているのがフェチには良かったです!身動きがとれず呻き声をあげるしかない状況に興奮しました!東凛さんの猿轡姿がエロかったです!!同じようなシチュエーションがある作品を東凛さんでまたみたいです??
凄い赤い首輪リード付きが似合うんですよ。嫌がる表情もとても演技力があり上手です。犯●れ役でまた近々出演させて。「首輪リードと鼻フックも付けて毎日精飲と中出ししてペットにしてやった」みたいなタイトルで!東凛の顔とか鼻の穴とか臭いヨダレの舌先でベロベロに犯しまくって嫌がる表情がみたい。首輪鼻フックフェラで、こっちを見てしゃぶれと声をかけて歪んだ表情が凄い見たい!!!