
新人賞を獲得した童話作家・沢口愛は、担当編集者・雅彦との結婚を公表。愛の事を以前から狙っていた出版社の社長・大石は二人の結婚に激昂。旅行に出かけた二人を罠に嵌め、愛を拉致監禁して性奴●に調教する…。












清楚なお嬢様が無理矢理に新境地を拓かれて、やがてはその快楽に溺れていく、彼女は意外なくらいアナル関連作品も多く、お上品で好きもの男性理想の女性だ。
藤森の肛門を徹底的に破壊する素晴らしい作品。 出来れば電気ドリルでえぐり広げて、血みどろアナル輪●までやって欲しかった。泣き叫ぶ藤森に容赦なく問答無用に肛門を破壊したいね。
最後のアナル公開ショーに大興奮。 怪しい部屋に連れてこられた里穂は下着を脱ぎ全裸になり、司会者に促されて見ている男達にガニ股になってマンコを開いて見せつける。ついで後ろ向きでアナルも開いてみせる。このあたりから期待が高まる。 「この女が白黒ショーでイク所をご覧下さい。」 フェラして勃起させたチンポをバックで入れられ突き上がられると、込み上げてくる快感に耐えきれず 「イキますー」 と大声を上げて果てる。 ゲスな男達に視姦されながら、喘ぎまくる姿はホントにいやらしい。 里穂自身もAV女優の性癖でこんなにギラギラした男達に見られながら痴態を晒すのが好きなんだろうな・・ 観衆も同じ画面に入っているので、僕の大好きな視姦セックスの世界に浸りながらムズムズする肉棒をいじりながら見るのは至極の時間だ。 さらに、腰を上げておかされているアナルを見せつけるシーンも生唾物。 チンポを抜かれたアナルの穴がパックリ開いているのが生々しい。モザイクがないのが嬉しい。 最高の場面は、バックでアナルに入れられた後、仰向けになり前からマンコに入れられる2穴セックス。 これでおかされ回る里穂の痴態に 「このドスケベ女!!」 と罵りながらほとばしらせるとカラダに突き抜ける快感が走りましたよ。 ああ、里穂のスケベなマンコを舐め回したいよー。
清楚な美しいルックスに均整の取れた体が最高です。 お客の前で下着姿で体をクネクネさせながら下着を脱いだり、白黒ショーの前に正座させられている姿だけでも興奮します。 そのあとによだれを垂らして音を立ててのフェラは最高でした。 ほぼパイパンですがパイパンじゃなかったのがちょっと惜しかったです。
個人的には藤森里穂は奴●色のステージには向いていないのひと言です。