
ある日、秘密諜報機関で働く捜査官の里穂は、同僚で婚約者の哲夫がアンディー率いる犯罪シンジケートに捕らえられてしまったとの情報を得る。シンジケートの壊滅と哲夫の救出の特命を受けた里穂は敵のアジトに向かうのだった…。












藤森里穂 当時23歳、正統派の美人で美巨乳、美マン。 このS級の女がいたぶられる時点で良作確定。 序盤はかなりよかった。 田淵にねちっこく愛撫され、悔しくも感じてしまう様子は興奮した。 里穂も低い声で精一杯反抗するが、おっぱいとアソコを丸出しにしながら凄んでも迫力はない。 後半に恋人が自殺した後は今一つ。 里穂は恋人を失った悲しみを快楽で埋めるしかないという感じで、気の毒で興奮度を弱めてしまっている。 単純に「敵の男にやられて悔しい、でも気持ち良い」というだけの内容の方がむしろ興奮したかも。
よかったことろ 恋人を人質に取られ、嫌がりながら攻められることろ。 拘束目隠しされて攻められるとこ、個人的にここが一番よかった。 恋人が自殺した後の堕ちた乱れ具合。 この3点が推しです。 少しずつ希望を無くして堕ちていく姿はとてもよかったです。
最初はものすごく嫌そうな顔で抵抗し、恋人の無事と引き換えにやられますが、最後はただのエロ女になって腰を振りまくります。その堕ちていく過程がなかなかよかった。 藤森さんのHな身体も堪能できました。
とにかく全裸が似合う。 クンニ、指マン、バイブと責られている里穂ちゃんの腹部の動きがエロ過ぎます。 ウエストからグッと張り出した骨盤の広さが巨尻を作っているんだなと見とれてしまう位エロいです。 モザイク越しの土手高盛マンも卑猥で素敵ですね。 レザースーツに興味はあまりないので全裸シーンが多かったので満足です。
均整の取れたボディが美しく、且つエロ艶にも満ち満ちていた「里穂」嬢。 田渕の、「じっとりとしながらも執拗な責め」との相性も抜群であった。 惜しむらくは、流石アタッカーズの3射全議事ということになろう。