
カオルは入院中の夫の看病に、かいがいしく病院に足を運んでいた。病状は芳しくなく、たびたび気弱な言葉を口にするようになった夫を励ますカオルにも次第に疲れの色が見えはじめていた。見かねた院長に勧められるがままに検診を受けるカオル。それが罠とも知らずに…。












このシリーズは凌●感が安定していてよい。ドラマ部分が長いのは仕方ないが入れられたリモバイが取れずに悶えるさまは安定のエロさがある。実際にリモバイ入れた際の反応がこのようになるのかは分からないが・・・。 宮沢ちはるはおっぱいはないが可愛いのでそこも良かった。
何度か見たことある女優だが、こんなにきれいなルックスだとは思わなかった。 演技も悪く無い。ただ如何せんシナリオが弱すぎる。 仕組まれてスポンサーの男に犯●れるのだが、最後完堕ちのSEXの後が無い。 堕ちる経緯も薄いし、堕ちた後を描かないからただ言いなりになっているだけの作品に見えてしまう。 絶望感もきちんと表現できる女優なだけに素材を殺してしまっている。
冒頭に杉浦が主犯だと明かしているのに、最初の強●は顔をさらさない医療助手(看護師?) が行ない、貞操帯もこいつが装着してしまう。 その後、院長前で排尿羞恥させられるがこの院長役、アタッカーズでは多数出演しているが 演技だけの男優さんで、院長がこれ以上の事をヤラないと想像出来てしまうところが 非常にダメで、その後のフェラをやらせる医療助手も無個性すぎる。 その後やっと杉浦当人が動き出し性交二回だが遅すぎる。 誰よりもこの人妻を凌●してやりたいのは杉浦のはずで、一番美味しいところを なんで他人に任せるのがまったく理解出来ない。 あと「貞操帯の女26」でも同じ行為があるが、人前で失禁したとしても他人が貞操帯を 晒すのは強引すぎて好きではなく、当人が仕方無く貞操帯を晒す状況に持っていって 欲しかった。 また最後、杉浦が勝手に手配した特効薬で夫が回復するシーンがあるが、妻は特効薬なんて 希望しておらず、夫が死亡した方が杉浦としては都合が良い筈なのに、なんでこんな結末に したのかも疑問。
ちはるさんの小ぶりで美しい裸体に、悪い医者がちょっとエッチなバイブを挿入し、表を貞操帯で強●的に蓋をします。排泄の自由も制限されたちはるさんは、バイブの刺激で激しい尿意に襲われ、貞操帯の鍵を開けてもらうために、悪い医者に排尿できるように解錠をお願いします。悪い医者は解錠後、「トイレには間に合わないから、ここでしなさい」と、ピンクのバケツを出し、ちはるさんは仁王立ちでバケツの中に排泄します。二度目の尿意では、悪い医者は鍵を外さず、廊下で失禁してしまいます。医療スタッフに貞操帯を晒され、変態扱いされ、絶望感に浸ります。ご主人の容態が回復したのはせめてもの幸いでしょうか。 貞操帯の鍵を外してもらえたものの、トイレまではもたず、憎き男の目の前で羞恥の排尿をするシーンは、水谷さんと七瀬さんの作品にもあります。個人的には昔から水谷さんのファンですが、今回は七瀬さんのガニ股でバケツに排尿する姿の方がエロいと思います。七瀬さんはデジタル写真集でエッチな下着姿を披露しており、大人の色気がプンプンしますが、声が可愛いので、そのギャップに欲情するかもしれません。興味がありましたら、ご参照ください。しかし、宮沢ちはるファンにとっては、ちはるさんの貞操帯姿や排尿姿がベストでしょう。 ちはるさんは小ぶりな胸ですが、なかなか素敵な人妻を演じています。 二度目もバイブが暴れ出し強い尿意に襲われ、慌てて医者の元に駆けつけ、鍵を外してほしいと哀願しますが、医者は忙しいと取り合いません。ここで内気なちはるさんが大きな声で、いかにもお漏らし寸前のようにモジモジしながらしつこくお願いし、医者が渋々、しかし、鍵を間違えたり落としたりしながら、時間を稼いでかなり焦らしながら貞操帯を外し、膣内に入っているピンク色のバイブを抜くと同時に勢いよくオシッコをお漏らしすると、ちはるファンや貞操帯ファン、排尿ファンの射精にも勢いが増すように思えます。 美女が、お漏らししまいとモジモジしながスカートをたくし上げ、自分では外せない貞操帯を見せながら哀願する姿や、貞操帯姿で徘徊する姿、外されて半ば失禁状態で排泄する姿など、貞操帯ならではの見せ場が求められているように思えます。
今までの、貞操帯の女シリーズのプレイを簡略化しているだけに見える。今後も貞操帯の女シリーズを見ていく上で演出などを変えてほしいと思う、作品であった。物足りなさが、すごく多い。