
女を好き放題にしてみたいものだ。ただ、はじめから弱い女じゃつまらないよ。男勝りの女が悪党のワナに掛かり捕らえられ、屈辱にまみれながら調教され、ついに哀れな性奴●となって私にひれ伏し奉仕する。そういう状況が欲しいのだがね?……マニアからの依頼を受けた調教屋のキリサキが目を付けた女。それが完全無敵のエリート捜査官、北条サクラであった。












捜査官の言わされ系作品の名作 妹の頭に銃を突きつけられ命令に従わざるを得ない最強捜査官。 媚薬等一切なく妹のために。 悔しそうな表情であえて棒読みのセリフを口にするのは「仕方なく言わされてる」と自分に言い聞かせているかのよう。 気の強い女性を演じる希代あみさんは適役です。引き締まった身体も、口を結んで浮かべる嫌悪の表情がたまりません。 「妹をべつのところへ」 男『ダメだ妹の前でやるんだ』 ためいき「早く済ませろ」 このやりとりが捜査官の覚悟を表しています。 以下は全て男の復唱で 「いかがですか私の身体は」 「お気に召していただけましたか」 「揉んでください吸ってください」 「いかがですか私のおっぱいは」 「きもちいいですもっとしてください」 「わたしのおマ◯コも見てください」 アングルがかわり妹も画面におさめ 「おマ◯コをごらんくださいませ」 『やめておねえちゃん、そんなこといわないで』 それまで苦悶の表情で耐えてきた捜査官に 男『あえげ』 男の乱雑な手マンに控えめな濡れ声をもらす捜査官。許されていた抵抗の術をひとつひとつ剥がされていく 男『イケよ イキますって言ってイケよ』 「・・イキます」 男「妹に聞かせてやれよお前の喘ぎ声を」 「ああっイク、イキます」 男『イキますって大きい声で言えよ』 「イキますっ、イキますイキます、イキ、ますッ!」 「わたしのケツも見てください」 男『さっきみたいにあえげよ』 「あっあっあんっ」 男『イクときはイキマスって妹に教えてやらないとダメだろ』 「ああっ、イキ、ますっ」と一際激しく腰を揺らし絶頂 男『好きですと言え』 「好きです」 男『愛してますと言え』 「愛してます」「好きです愛してます」 さんざんあえいで中出しをされ放心のさなか男の仲間が「もうがまんできねぇ」と妹におそいかかる。 「やめろ!妹には手を出すな、話が違うやめさせろ!」 男『助けてやるとは言ったが手を出さないとは言ってない』 急に素のトーンになるあみさん。セックスに魅入っていましたが、さっきの絡みすべて言われたことに応じる演技だったとは驚きました。 序盤が大満足。 この序盤の言わされから後半の自発的な言わされも完堕ち感すごい。 おしむらくは序盤にもっと妹を画面に収めたアングルを多用してくれるとより背徳感が増して興奮したでしょう
気も強い捜査官なら声出さないで欲しいね。喘いだら負けやね(笑)我慢して我慢して耐えるところが見たかったかな。
大切な人を人質に取られて凌●されるものは大体最後は大切な人を殺される展開のものを見てきたが、これは姉妹同時に奴●になるのは良かった。 ただ、姉妹プレイはほんの少ししかなくて、もっと姉妹でのレズプレイとか3P等を見たかった。 でも、女を堕とす話としては楽しめた。
捜査官を性奴●にして調教する設定が面白いです。 これまで見た作品は潜入して返り討ち的な物が多かったのですが、この作品は作品コメント通りに気の強い女を調教するという設定なので、それに惹かれて購入しました。 期待を裏切らない作品だと思いますます。 好き嫌いは別れると思いますが、商品設定が好みの方ならおすすめです。
背面拘束姿が、絶品級であった「あみ」嬢。 特に、剥き出されたプリケツは、見事に外ならない。 2本撮りからなのか、良いエロ味を出してはいたのだが、 「こずえ」嬢がチョイ役で、且つ疑〇であった点は勿体なかった…。