
「はい、フロントです。いかがなさいました?」連泊中の706号室の客、杉浦からの呼び出し。やれ延長コードを持ってこい、タオルを持って来いと杉浦は事あるごとに電話をかけてきてはフロント係を呼びつけていた。この日も杉浦に呼び付けられ、部屋に向かったまみに…。










陰湿で粘着質な凌●劇が好きな人間にはたまらない一作だ。 いきなり706号室のドアが開いた瞬間から始まる。「遅かったな、櫻井」 薄暗い照明の下、連泊中の杉浦は既に酒臭い息を吐きながら、まみを室内に引きずり込む。抵抗する間もなく背後から腕を捻られ、ベッドに押し倒される。 「お客様……やめてくださいっ!」 しかしその声は、すぐに湿った吐息に変わっていく。 まみは黒のタイトスカートに、薄手の黒パンストという正統派ホテルウーマンスタイル。長時間立ちっぱなしのフロント業務で、股間はすでに蒸れてべっとりと湿っていた。杉浦の指がスカートの中に滑り込むと、パンストのクロッチ部分は指先にねっとりと絡みつくほど蜜が染み出している。 「ほら、見ろよ。お前、こんなにグチョグチョじゃないか」 食い込んだ布地が陰唇の形まで浮き彫りにし、指で引っ張られると「ビチャッ」と卑猥な音を立てて蜜が糸を引いた。 「イヤッ……ダメですっ……こんなの……」 最初は必死に拒絶していたまみだが、杉浦にパンスト越しにクリトリスを捏ね回されると、膝がガクガクと震え始める。 「ンッ……アッ……やめて……」 声は次第に甘く上擦り、腰が勝手にくねり出す。スカートのウエストを捲り上げられ、パンストの股間部分を横にずらされると、食い込んでいた布がクリトリスに食い込み、まるで紐のように敏感な突起を縛り上げる。 「ヒィッ! アアッ!」 痛みと快感が混じった悲鳴が部屋に響く。 「ホテルウーマンってのは客の要望を全部聞くんだろ?」 そう嘲りながら挿入されると、まみの理性は完全に崩壊した。 「イヤなのに……なんで……こんなに気持ちいいの……?」 頭では拒否しているのに、膣は肉棒を咥え込んで離さない。杉浦が腰を打ちつけるたび、パンストの食い込んだ部分がクリトリスを擦り、強●的に連続絶頂へと導いていく。 「アッ! イッ! イクッ! お客様ぁぁっ!」 最後は涙と涎を垂らしながら、自ら腰を振り、淫らな接客を完成させてしまう。 櫻井まみさんのアエギ声は絶品だ。特に「ヒグッ」「ウゥッ」「ンオォッ!」といった、理性が溶けていく過程の喘ぎがリアルで、聴いているこっちまでゾクゾクする。陰湿な空気、食い込むパンスト、葛藤しながら堕ちていくマゾヒストホテルウーマン。背徳と屈辱が濃厚に絡み合う、最高に汚らしい一作だった。
やっぱりこの女優さんの魅力はこのおっぱいであり乳首です。なので、もう少し責めて欲しかったがまあ良かったので。
男優のセリフと演技が前に出過ぎてて 入り込めない。 せっかくの美貌、スタイルの持ち主なのに もったいないなと感じた。
櫻井さん、スレンダーで清楚なお顔、クレーマーに絡まれても最後は感じて絶頂を迎えるシーンは見応えありです。パンストを破られてノーパンパンスト姿にされて嫌がってても感じてしまうのは大興奮です。
良い点。女優さんがキレイ。 非常に残念な点。折角キレイな女優さんなのに顔にぶっかけていない。