
エリート犯罪捜査官の楓はキリサキ率いる闇組織の潜伏先を突き止めた。潜入を試みる楓だったが罠に嵌ってしまい、捕らえられてしまう。女捜査官のプライドは新型媚薬によって脆くも崩れ去り、理性によって閉ざされていた淫らな女の性をさらけ出すのだった…。










女捜査官モノといえば、強き正義のヒロインが、悪の組織の男たちに力づくで犯○れ、捜査官としての強き意志のまま、恥辱に抗い耐え忍びながらも…、堅気の男にはない、悪の世界を逞しく生き抜き、精神的にも肉体的にも、バイタリティに溢れ、タフでスタミナ抜群でナニもデカい絶倫男たちに、屈辱的に感じさせられイカサレて、耐え抜くことの意味を失い絶望し、堪らず陥落していく…ことが醍醐味のはず。 そこには媚薬など全くの不要なはずで、強靭な肉体一つで、強き女すらメロメロにさせるのが、男たちの腕の見せ所のはずなのに…。 何でこうも、媚薬、媚薬、媚薬を…演出してしまうのだろう。媚薬を使ってしまえば、捜査官の女は、精力に満ちた男たちの性責めに堕ちたのではなく、ただ媚薬の効能によって理性や意志が働きを奪われただけになってしまう。 ずっと指摘し続けてきているが、ここ十年以上も女捜査官モノの大半は、何故だか媚薬を演出した作品が多くてつまらない。 AV界は、女捜査官モノの何処に意味があるのかを考え直してもらいたい。最初の格闘技シーンで形だけ強き女を演じさせるのでは全く意味がない。辱めようとも堕ちようとしない強靭な意志を見せつけながら、想像を超える快感責めの果てに堪らずに屈して堕ちてく姿こそ演出して欲しい。
捜査官もの大好きっ子の外道視点です。捜査官モノは数あれど、鎖に繋がれたまま”オモチャ使わずに”本作品ほど執拗にガッツリというのはかなりレアだと思います。鎖が刺さる方にどうぞ。
モザイク越しでもハッキリとクリトリスが勃起しているのがわかるなんて 初めて観たかもしれません ベッドに拘束されて、下半身スッポンポンにされると 指の腹で擦られて勃起したクリを、指先や唇で摘まんで引っ張られたりして、 堪えきれずに悶えまくる「みなほ」嬢 完堕ちしてからは、自分でケツを上げて両手で拡げると すでに勃起したクリトリスが摘まんでほしそうに顔を覗かせていました(;゚д゚) 真ん丸でプリっぷりなお尻も彼女のセールスポイント 彼女の身長156cmの理想のボディサイズと比較すると、ウエストは細めですが ヒップは、バストやウエストよりも大きめです 散々犯〇れたアソコに銃口を突き付けられるラスト 子宮を撃ち抜かれ、ビクッと裸体が跳ねるエンディングもエロかったです
有賀みなほのエロい体は素敵ですし、女捜査官完堕ちする設定は期待しましたが 媚薬の効きが凄すぎて、終始、白目・アヘ顔だったのが、残念・・・・と言うか最悪・・・
有賀みなほ嬢、企画もの作品が初見で、良い女っぷりだなあと思って色々辿った。 KANBIブランドには向いてなかったのか合わなかったのか離れてからの作品の方がいい感じのエロさ、華が出てると思う、被虐性はあるにしてもそこに拘り過ぎてた気がする。 割と肉付きが良いしスタイルも整ってる、がらっぱちの姉御ぽくて音海里奈さんとタイプがだぶる女優さんかなと思う、ぶっちゃけ好みでなによりもエロに対して腹を括ってる様な風情に惹き付けられるし堪らねえなと。 まあドエロいよね、シナリオは至ってシンプル、小技や捻りを抜いて兎に角みなほちゃんの痴態演技に絞って焦点を当てた感じ、衣装替えなんかの小細工使うとかで時系列までおかしくする作品は個人的に合わない(要らない?)、どストレートで勝負する感じの方が刺さって来て興奮する、もうバッキバキにさせてもらった。 オチがしっかりしてて相棒と二人での殉職エンドが中々に良く、作品通したら疾風怒濤のエロさだったっていう言い方が合ってるか、強烈だったな。 この作品、何の気なしにヘッドホン付けて音を聞いてみたんだけど、効果音やBG、拘束してる鎖のジャラジャラ音なんかが滅茶苦茶リアルに迫って来てえらい興奮度が増した、個人的な意見として見る人に推奨したいね。