
香織は小説家として脚光を浴びる一方、私生活では夫との関係に冷え込みを感じていた。 時同じくして、担当編集者から女性のリアルな性欲をテーマにした作品を求められるが、 倦怠期に陥った自身の夫婦関係と執筆のプレッシャーで思うように筆が進まずにいた。 そんな中、富裕層向けの社交場を運営する男と出会い、 取材と称して「仮面パーティー」と呼ばれる秘密の社交イベントに足を踏み入れることに。 そこでは仮面で素性や肩書きを隠した男女が、 社会的抑圧から解放されるかのように快楽を貪っていて…。










この女優さんは、王道の不倫、寝取られパターンがハマる方だと思うのですが、何故か作品に恵まれない感じがありますね。 ポテンシャルがあり過ぎて、見る側の期待が大きくなり過ぎているのかもしれませんが。 今回のストーリも、変に捻らずに、平和な家庭を守る夫人が、仮面パーティーで目覚めていく王道パターンでも良かったと思います。 あな許シリーズとか、ながえのど定番シリーズとかで見てみたいですね。あとは温泉不倫ドキュメントとか。 今後、広くいろいろな作品で活動されると思うので、期待して待っております。
執筆に行き詰まり参加したパーティーで、だんだんと淫乱妻に変化する様が素晴らしかったです。特に自ら欲しがるようになっていく姿がいやらしかった。周りの声もいい感じでした。観客に女性がいるのだから、女性目線のいやらし声をもっと入れてもらいたかったです。
人妻にして小説家という役の流川はる香さま。メガネをかけている姿がとても可愛いです。 そして、ヨガのシーンでの美尻も印象的でした。 もちろんこの作品で重要なのは仮面パーティーで、参加者に見られながら、愛撫を受けて感じている姿がとてもエロく興奮しました。 周囲には女性の参加者もいるので、女性の愛撫を受けてレズっぽくなるのも良いかなと思いますが、男の責めにイカされるだけでも十分満足しました。 ラストに至ると仮面も外してイカされ放題という感じで、ますますエロく、個人的には最高の作品だと思いました。
なんだか辛口なコメントが多いですが私はこの作品好きですね。 確かにありきたりの流れだし斬新さはないと思うけど、はる香嬢が素晴らしい! 真面目そうなはる香嬢がマスクを付けてのプレイが私は好きですね。 買って損はないと思います。
女優も男優も内容も良い。だけどカメラアングルが駄目。「パーティー」なのに見切れアングルばかりで撮ってるからパーティーの雰囲気が撮れてない。しかも、わざわざ周りにギャラリーまで配置してるのに全体像を撮らないから視姦、羞恥といった要素の演出ができてなく非常に勿体無い。色々と無駄使いだな。どうもこの監督の作品は当たり外れがあるな。