
2010年度東北○○大学ミスキャンパスグランプリに輝いた清楚で透明感のある美人女子大生・西野まおがAV初出演で処女喪失!今までキスしかしたことのないウブな女の子がカメラの前で恥らいながら裸に…。初出演と初SEXのWの緊張でガチガチになりながら、慣れない手つきで手コキ、フェラ…生まれて初めてのSEX!




















作品に出演しているの女の子はかなりの美人さんで、ミス〇〇と言われれば信じてしまいそうなレベルです。かなり小柄で細身の身体をしています。お胸は小さく、Bカップくらいしかありません。外見だけからは、まだ処女だとは思えません。 カラミは2回あります。 1回目のカラミが処女喪失セックスになります。女の子のお相手をつとめるのは南さんです。ペニスを入れられてもあまり痛がらないし、身体が逃げていないので本当に処女かなと疑問に思いました。南さんは正常位系の体位で淡々とピストンしておなかに出して終わりです。他の体位でも試してくれればよかったのにと思いました。 2回目は3Pで、クンニやローターで気持ちよくなっているので、挿入されても気持ちよくなっていい声であえいでくれます。 カラミの間のフェラチオのシーンでは、お口や手の使い方が慣れているように感じました。 ROCKETのほかの処女喪失作品と違って、本作品では女の子が自分で衣服を脱いで全裸になるシーンがありません。処女喪失前の女の子のきれいな全裸を拝む機会がないのは残念だと思いました。
1%の疑いもなく、非処女である。 これほど分かりやすいのも珍しい。 そこそこ可愛かったので最低評価にはしなかったが、制作意図としては最悪である。 こなれたフェラで怪しいと思ったが、SEX撮りでいざ挿入が至ってスムーズ。 (痛がれば良いというものでもないし、もちろんスムーズにいく女の子もいるが。) 感度も良いし処女喪失の緊張感が伝わってこない。 “ミスキャンパス”とか“処女”とかではなく、普通に女子大生モノでえげつないプレイをした方が、よっぽど下の方には実用的。 この女優さん自体、ドリームチケットとか出てるみたいだし。
同じような内容のレビューが続いて不本意ですが、なぜこの出演者を「処女」にする必要があったのか分かりません。 あまりにそれらしく見えないので・・・実際、ミス・キャンパスが事実であるなら、「処女」を謳う必要などないと思うんですが・・・
処女ということを基本的に信じるほうですが、どうもこの作品は信じる気にはなりませんでした。何をしても慣れた感じがします。 女性はパケ写とほぼ同じで悪くないんで、そのまま女子大生として出したほうが良かったのでは。スレンダー好きには良いと思います。