
いじめではなくシゴキという新たな世界観!運動部の厳しい上下関係…悪魔のような先輩のシゴキを純粋に耐える新入部員!全裸土下座、乳首ゴムパッチン、全裸乳首連結連帯スクワット、淫語絶叫計測、おっぱい・お尻レシーブ、屈辱の全裸四つん這いレース…そして待ち受ける下克上逆転劇!部活という閉鎖空間でスパルタ羞恥!




















春日野結衣でたっぷり抜かせてもらったのでその点は満足だが、もう一人のお気に入り・美咲玲のシーンが少なく★-1。
異常で魅力ない監督のこだわりがいつまで経っても動きのないシーンを延々と廻す。不愉快な作品、買うべからず。何故こうなったのか?何故こんな作品ができてしまったのか? 若い頃の熊谷真実激似の女優が登場して迫真の演技を演ずる、完全に美人ではある。まるでAVではなくほんとうに起きている事実のような迫真の演技だし、あきらかに舞台女優など、ベテランの域の演技力だ。AVだと思って見ていると何が起きたのか?と戸惑うだろう。しかし、見ていて不快になってくる、いい加減にしやがれ監督、製作者、ハダカを見に来たんだ作り表情を見に来たんじゃない。そういう感じでとりあえず最期までみたが、製作者がなんらかのことで知能低下している。ほんとかどうか、どういう事なのかはあなたも見て不快になってたしかめてくれ。日本の恥だ。
学生時代女バレにいた同じクラスのかわいい女の子を思い出しながら楽しく見させていただきました。 春日野結依さんが好きな身としては楽しめる部分も多かった。お尻レシーブはリピートしました。 ただ見なくてもいいなぁと思う部分が多かった。特に後半。基本的には可愛い後輩組がいじめ抜かれる展開でよかったなぁと思ってしまいました。あとおっさん達乱入みたいな展開があったら個人的に嬉しかったです。
かなり陰湿なイジメですね。それでも前半の部長の苛めの絶叫は迫真です。後半のしっぺ返しはあり得ない設定ですが部長の屈辱の演技で楽しめました。
名門の強豪女子バレー部の設定なのに部員は3年生と1年生が3人ずつという点がまずツッコミどころ。 「なぜ高校のバレー部にこんな物がある?」のしごきアイテムが次々登場する。 パッケージ表に出演女優全員の名前が書かれているのは親切。 いっぽうパッケージ裏はストーリーダイジェストになっており思いっきりネタバレしているが、製作側としては別に構わない(むしろ購買欲をそそる)と考えたのか。 1年生の中で主演の白咲碧(のちの涼宮琴音)が目立つのは当然、しかし3年生はひとりだけ比重が高く他の2名はほとんど使えていない。 学年対決ストーリーとほとんど関連がない別室の男性顧問と女性コーチの唐突なからみ挿入は「本編中にセックスシーンを入れておかないとAV作品として成立しない」ので義務で入れたのかと疑ってしまう。 部員全員がコスプレ商品ではない学校用の紺ブルマをはいているのは好印象、だが女子バレー部ならシャツのすそはインすべき。