
悪魔の離婚式&結婚式開宴…裸より恥ずかしい純白のウエディングドレスで号泣!女社長であり幸せな人妻である浜崎真緒が、部下川上ゆうの裏切りにより政略結婚させられる!奴●誓約書にサインを交わしチ○ポに誓いのキス。元夫とのハメ撮り動画を巨大スクリーンで上映!大爆笑の会場、耳を押さえ屈辱に身を震えさせる!




















本シリーズ全3作でユーザー評価が最低の本作に対し、私が気に入った長所が多々あり擁護したい。比較のため第1作を動画版で購入・視聴し、先にユーザーレビューにコメント投稿済。本作は前作と一見似た場面が多くても全く趣旨が異なる作品である。前作ではヒロインの悲劇を真正面から悲劇として演出されたが、本作ではヒロインを道化役に落として悲劇を嘲笑している。 ◆前作はプロローグとエピローグで敵方の策略という暗黒の背景を明示したが、本作のプロローグとエピローグはヒロインの人格をコミカルに演出した場面だけである。 ◆前作の共演者(すみれ)は大学時代から嫉妬心でヒロインを陥れて来た役柄で一貫性があるが、本作の共演者(川上ゆう)は経理業務で示した無能さと奴●花嫁の調教から披露宴の司会までこなす有能さが矛盾する。 ※前作の唯一の弱点は結婚式直後に本来の披露宴が無いのに2次会を「披露宴2次会」と称して開催したこと。本作は2次会ではなく「披露宴」を開催した。前作の2次会と本作の披露宴には似た場面もあるが独自の場面が多い。 【チャプター構成】※DVD裏表紙に表記された5チャプター構成で解説: (1)部下の裏切り(34分)サンプル画像1、2 顧客情報を敵方に渡して会社に数十億の損害を与えた女子社員(ゆう)が奴●花嫁の真緒を指導する。 (2)悪魔の結婚式(17分)サンプル画像3~5 ゆうが真緒に結婚式の詳細を説明後、真緒は父親のエスコートで花嫁入場。花嫁を奴●扱いする結婚式がニセ牧師の司式で行われる。 (3)恥辱の記念撮影会(17分)サンプル画像6~9 花嫁の局部を全開にして参列者達に散々撮影されて悲しむ真緒に、ゆうが披露宴の詳細を説明して追い打ちをかける。 (4)自己紹介~離婚&結婚の経緯説明(27分)サンプル画像10~13 新婚の夫と別れた原因を淫乱な真緒の我がままと説明する嘘の原稿を暗唱させられた真緒が、淫乱な自分の姿を無理やり参列者達の前で演じさせられる。 (5)お色直し・羞恥DVD上映会(36分)サンプル画像14~18 腹部に個性的な顔の漫画、背中に「私は変態」と書かれた真緒が登場して滑稽な裸踊りを披露。前の夫が撮った新婚ラブラブな真緒の動画DVDをスクリーン投影。≪以下省略≫ ※特典映像 真緒・良太 愛の記録(11分半)サンプル画像19、20 ⇒(5)で上映された動画の鮮明な映像
屈辱と恥辱のウエディングドレス 奴●花嫁 2 浜崎真緒 川上ゆう、セールで見つけて直ぐ購入しました、このシリーズは3作のみで全部購入にまります、屈辱的に親族一同の前でSEXまでしてしまうエロい内容で、十分満足しています。
浜崎真緒さんはすばらしいのに・・折角のきれいなからだに・・制作者なのか監督なのか知らないが・・下手くそな落書きをするから・・萎えてしまう。 自分が下品な趣味を持つことは勝手だが・・それを押しつけないでほしい。 星ゼロにしたいが・・。
セックスシーンはおまけ映像?と本編の挿入のみ。あとはひたすら羞恥と淫語のオンパレードでした。途中から花嫁はふっきれたのか…恥ずかしさもなく淫語を大声で言い続けます。ストーリーや細かいセリフも前回とほぼいっしょ。
色々と凝っているのは解りますが、 それらが全て雑味になっているような気がします。 社長設定や、両親の嘆きなど、 余計な設定がただ時間の引き延ばしにしかなっていないように 感じられました。 どうせならそういう部分はばっさり削り、 奴●が自らの意識で主の元へ嫁ぐ儀式。同好の士に祝福され、 誓いのSM的な儀式を行うなど。ねっとりと奴●婚式を描いてくれた 方が良かったような。 フォーマットは良かったので ちょっとした部分が残念な作品でした。