
妖艶熟レズNo.1決定戦!人気熟女が集結オール初レズ対決で火花を散らす!肉食系ゴージャス熟女小早川怜子と有沢実紗がレズ初対決!長い蛇舌で全身ジュル舐め神納花VS八ッ橋さい子新旧レズ痴女対決!負けん気の強さと淫乱さが熟女の真骨頂…経験豊富なレズテクでイカせまくる!シリーズもっとも激しいバトルの連続!




















せっかく良い女優さんを揃えているのにこんなんだろう。バトルと名をうつならもう少し演出にこだわってもいいと思うけど。バトル感を煽るのは良いけど舞台をホテルの一室にするとかしないと女優さんが可哀そうだよね。このシリーズはもう買わない
タイトルにある通りです。 小早川怜子がエロすぎる。それだけで(対小早川戦限定に近いですがww)何度でも見れる作品。感じるのを我慢しない・自重しない小早川怜子の存在感がすごすぎて、他の出演者がかすんでるのが、マイナスといえばマイナスか。 シチュエーションものじゃないこのシリーズは、バトル要素に必要な煽りやいがみ合いがないのでクライマックスシーンとかなく、特定の絡み以外は淡々と経過しがちなんだが、小早川怜子が全部もっていったおかげで試合の半数は確実に楽しめる。 そんな作品。
小早川は女優生活が長いし、他の女優もそれなりのテクニックを持っていると思ったが1作から3作ごろの女優の相手をイカせようとする闘争心がない。 あえて評価すれば、有沢・神納のバトルで「勉強になった」といっていたことと、八ッ橋のプロポーションとイカされるときの声のよさ。 あと、八ッ橋は「どこにでもいるカワイイ女の子」という感じ。実際にあえそうで好感がもてた。
シリーズ化が難しいジャンルにあえて挑戦を続ける姿勢を評価しています。 今回は熟女が魅せるレズバトルがテーマということで、 「熟女らしさをAV的に過度に強調してなければいいけれど..」 と一抹の不安を抱いて鑑賞しました。 結果は杞憂でした。 レズバトル後のひと言感想でも、いい表情が撮れています。 タイムアップ直後に両者が触れ合う場面も自然で余韻があり、好感です。 声の出し過ぎ.. あるいは 無理してイってみせなくても.. と見える場面(わざとらしく不自然な場面)が減っているように思います。 今作では、製作側に、企画に対する一定の好感触とノウハウとが蓄積されつつあるように感じました。 個人的には、女優さんには体力的につらい、感じにくい体勢を無理強いしてほしくありませんし、 同時攻め合いの工夫(貝合わせ、同時手マン、同時クンニ、キス等の尊重)にはもっともっとこだわって欲しいと思いますが。 シリーズとしては一巡の感がありますが、 『ベテラン枠』がまだ残っていると思われるのと、 ベテラン×中堅、 熟女×若手、 年の差○歳以上、 有名×無名挑戦者、 など 私が見たい企画は未だ実現していません。 我儘な希望ですが 『出演女優さんで気が合った同士で、後日好きに絡んでいただきました』 的な小品を お買い上げ限定特典として、販売してはいただけないでしょうか。
ここに来て、熟女系を持ってきたかと、ちょっと疑問・不安がありましたが やっぱ熟女の魅せ方は、違いますね! ベテランの有沢実紗を中心に、小早川怜子・八ッ橋さい子・神納花と 結果は、やっぱそうするんだって言う感想で、予想や期待度とは違いましたが そんなのはどうでもよいと思えるぐらい、レズバトルが素晴らしかった。 逝かせ方・逝き方が、今までとレベル違い、高く 乱れ狂う感じは、メチャ興奮させられました。 今度は、熟女対若手との対決があっても良いかも