
作ることの楽しさに比重をおいた今までにない『人型家具』AVが誕生!パーツと人型を自分好みに組み合わせ説明書を見ながら乳首をつねりドリルバイブでマ○コをほじる!感情を持った人型家具が従順にアンアン喘ぎます!自分なりのエロい使い方を考えるのが楽しい!出来上がった人型家具は24時間いつでもハメ放題!!




















ボールギャグシーン目当てで購入しました。装着シーンは長いというわけではありませんが、決して短くなく、涎もしっかりと確認できましたのでなかなかの良作だったと思います。 涎に関してはまさに「垂らす」ではなく「垂れる」を体現しており、羞恥心が伝わってくる 実用性が高い作品でした。「自分の意思と関係なく嫌でも涎が垂れる」というのは羞恥心を掻き立て最高にエロいなと改めて感じさせられました。もし全編にわたりボールギャグを装着していたら限界突破の☆500でも過言ではないかと思います。 ごく一般的なSM作品でもよくボールギャグは使用されますが、「当たり前」すぎてそこには何も羞恥心が生まれず全然エロさを感じませんので、本作品は久々の良作でした。 続編か類似作品が今後見れることを期待します。
企画自体はいいと思います。そして撮影がすごく大変そうで、特に女優さんお疲れさまでした。ただ悪くはないですが、素人が生意気を言ってとても恐縮ですが、すごく中途半端だと思います。企画自体はいいし、序盤はしっかり設定が守られていますが、途中から人型の家具なのか、家具になった人なのか分からなくなりました。おそらく前者のはずですが、男優さんの行動もまちまちで徹底されていないように思います。特に後輩がいるシーンでは、なぜ一人だけそのことには触れずに下半身丸出しで家具に挿入してるのか意味が分かりません。もし人型家具であれば、後輩にも気持ちいいからやってみろと促すかと思いますが、それもないし、後輩もそのことに触れない。?と思うシーンが多かったです。本作は男性器を使ったり乳首を触るなどHな行為によって家具を完成させる制作過程の行為と、女性の人型であるからこそ疑似的にエロいことも楽しめる完成後の行為の2つの面をもう少し意識すべきと感じます。勝手なことを言って申し訳ないのですが。。。 後、男優さんのフリートークがしんどい。どうしても一人でしゃべる構図になるため、難しいことは分かるのですが、変に笑いを取りに行こうとしたトークが雑音になっていると感じます。女優さんが笑いをこらえているのも最初は見ている側も楽しいですが、ちょっと違う気がします。。。撮影現場の雰囲気を作るための行為であるとは思いますが、もう少し徹底してほしいなと。遊び心のあるとがった作品だけに見た感想はちょっとした悪ふざけのようにしか思えませんでした。精度を高める余地は大きいし、それで全く変わった印象になると思います。 結束部分に拘束具を用いることは良かったしギャグはとてもエロかったです。ただ、今井ゆあさんのギャグがずれたのにそのまま進行したのは残念。男優さんは気付けなくても、撮影側が気付いてやり直すべきではと思います。ボディペイントは中途半端でよく分かりませんでしたが、様々なフェチに気を配ろうとされている点では好印象です。人のシルエットを生かすという点ではタイツなどを使うのもありかと思います。 逆に女優さんが男型の家具を組み立てたり、男女ミックスでおちんちんによって結合するとかもありかなと。発想自体はとても良いのでまたチャレンジいただければなぁと期待しています。後、こういう作品こそ少しでもオフショットを見てみたいです!
発想は悪く無いが、思ったほど興奮しない作品。 家具に固執しすぎて同じ体勢が多く、結局単調な映像ばかり見せられてる印象。
好きなジャンルだけにもっとすっぽりはまるしっかり人の体にあった作りのイスや、しっかりとボディペイントなどやってほしかった。 マニア向けはもっとマニアから画像を集めたりアンケートとったり詳細を聞いたほうがいいと思う。
『時間停止』や『マネキン』などの変形として、家具を結びつけた発想は面白い。段ボール箱を開けると静止した女体が現れること自体がエロいし、部品としての女体を連結するという工夫も良い。ただ、無理な姿勢を強いる度合が高いので女優には気の毒だ。 家具に選んだ「PCデスク&チェア」と「電気スタンド」には無理があるが、「ソファとローテーブル」と「ダイニングテーブル」は、なんとか格好がついている。ダイニングテーブルを支える女体をファックしてしまうのもエロい。 どんな家具と結びつけるかアイデアが問われるので、シリーズ化は難しいかもしれない。ニトリさんにでも相談してみますか。