
2018年夏、全米がヌイたサメAV!床ジョーズなバイブヘッドシャーク出没!黒人のチ○ポ並みのドリルヘッドに4Kカメラを搭載した水中ドローンであるバイブヘッドシャークは可愛いボディとは裏腹に凶暴でエロそうな顔つき、一度マ○コに突き刺さるとイクまで逃さない!無防備なおま○こが潮を撒き散らす!!




















バイシャ:女優を滑り台の上で散々いたぶったあげく水中に引きずり込み、さらなる凌●を行うのかと思いきや、次の瞬間には別の女優めがけて跳躍。まったく動きが読めない。男友達(短髪):さっきまでイチャついていた相手が横で襲われているのに、ダイジョブ?、ドウシヨウ、コマッタナを繰り返すだけで非常に頼りにならない。後半は消える。男友達(坊主):存在感がない。ジャケ写右の女優:浮き輪の上に追い詰められたときや、仲間が襲われている時でさえ、なんだか楽しそうに微笑んでいる笑顔の絶えない王道系ヒロイン。博士がしゃべってる最中なのに「あんたの思い通りにはさせないんだからね!」とツンデレ風に啖呵を切るのがとてもかわいい。ジャケ写中央の女優:自らの潮でバイシャをおびき寄せたり博士を逆レ●プしたりと行動力には目を見張るものがある。「サメ捕ったどー!」からの口淫の流れは何度見ても圧巻。ジャケ写左の女優:女騎士ばりにバイシャを煽るが、やはり女騎士ばりに即堕ちする。アクロバット体位を披露するも、そこに至るまでの過程は見せてくれない。演技が上手い。博士:バイシャを一生懸命開発した本作のヴィラン。社会を憎みつつも、社会に認められたいというアンビバレントな想いを感じられる。水中ではちゃんとゴーグルをかける真面目な一面も。正直、開幕のプール遊びは、物語の導入としていささか冗長すぎると思いましたが、なんだかホームビデオを見ているようで、少し微笑ましく感じられました。このホームビデオは約15分ほど続きますが、長い間焦らされたためか、バイシャが登場するシーンでは造形のチープさに反してテンションが上がってしまいます。感情の誘導が上手い。全体を通してカメラワークにかなり工夫を感じました。傑作です。
くだらないが面白い(笑) 抜けはしないが、一つの作品として観てられる。 特に橘メアリーが自分の潮でおびき寄せるシーンは良い!
続編希望 みるかちあり もうちょっとサメにリアルがあったほうがよかった
サメAVと聞いて視聴。 元々ROCKETパロディ作品も好きなので期待値高めでした。 私のお気に入りはジャケ写右の女の子です。他の2人は豊満な体つきなのに対して、スレンダーです。一番最初にバイブヘッドシャークに襲われますが目の前にいる彼氏に助けを求めることもできず…。まさか、プールで股を弄る犯人がサメだなんて誰も思いませんよね…。頭がイカれてると思われます。 そんなこんなで最初は女の子たちが一方的にヤラれていきますが、後半では勇敢にもバイブヘッドシャークに立ち向かっていきます。その間、いつの間にか彼氏たちは帰っています。まぁまぁ大事そうな登場人物が理由なく消えたり現れたり…サメ映画にはよくあることですね。しかし、彼女たち、科学者のおじさんの迫真の演技すばらしいです。直接おじさんに襲われた方が余っ程恐ろしいのに。見どころは三つ編みの女の子が潮でバイブヘッドシャークをおびき寄せるところです。一般的にはサメは血の匂いに敏感なので、血でサメをおびき寄せますがこちらではそれが潮なんですね。無事に無駄打ちでした。犬死にヒーローはサメ映画の定番ですね、流石です。そういえば、この辺で水着を着替えてますね。着替えに戻れたなら普通に帰ればいいのに。撮影日の関係で容姿の変化があることもサメ映画にはよくあることですね。 なんだかんだあってバイブヘッドシャークとおじさんは去り、無事平和にプールで遊ぶことができた3人。やはり彼氏は帰ってます。さっさと他のプールで遊んだほうが賢明ですもんね。そんな3人の背後に忍び寄るダブルバイブヘッドシャークの姿で締めくくられます。元々サメは2本の陰茎をもつそうですからね、パロ元も含めて次からが本番というところでしょうか。来夏、次回作期待しております。それまで二度と見ることはないでしょう。ありがとうございました。
バイブヘッドシャークって言う狙いは面白いのかも知れないが 完成度が低すぎ!少しは映像の技術で補うのかと思えば、あくまでもアナログ施行 女優さんが襲われている感など全く無く、一人善がりを無理してやっているだけで 気の毒・・・・森沢かな(飯岡かなこ)のエロさと演技力が若干救いだが 彼女の力をもっても、やっぱ無理を感じた。 結局、Hシーンも、最後の最後のバイブヘッドシャークを操っている男が現れ 対決方式っぽい感じで、Hするも、イマイチ盛り上がらず もうちょい完成度あげてから出さないとダメでしょ