
大反響につき早くも続編緊急発売!WAM初体験の3人のAV女優さんが体操着姿と金銀銅粉姿で同じ種目のスポーツテストをやったら成績は違うのか?を検証!新種目フラフープや縄跳びでメタリック巨乳がブルンブルン!キラキラピカピカ全力なエロ姿がいっぱい!クライマックスは金銀銅乱交セックスでイキまくり!




















三人共運動神経が良いので次回作は単体でエクササイズものがかなり期待できる。
前作から引き続き購入させていただきました。 WAM、ペイント系のファンとしては塗られた女優の方々が楽しそうにスポーツやプレイをする場面は見ていて興奮しますね! あとは希望ですが撮影後のシャワーシーンも収録してもらえたらすごくありがたいです!ペイント状態の姿から元の姿に戻る場面も見てみたいなと思うので。撮影の大変さもすごく伝わりますが次回作の予定があるのであればお願いしたいです!
ここ5作品程、有岡みう女史がヌルテカになっていないと思っていたら来ちゃいましたよ。 ヌルテカと言いますか、ヌルテカを超えてピカピカになっちゃってますが。 えーと…正直に言いますと、よくわかりませんでした。 フェティシズムが濃すぎて、エロいとかエロくないとか私には理解できませんでした。 約3時間、私は甘いじりしながら、シルバーに塗られた有岡女史を『赤いライン入れたらウルトラマンっぽいな』なんて思いながらただただ眺めるしかできませんでした。 だからと言って誰も悪くない。私の認識不足が悪いのである。 これで『わからない。ぬけない。』などと評価して星1つなんかにするのは愚の骨頂だ。 本格インドカレーの店で、お母さんが作った風のカレーを食わせろと喚くようなものだ。 ピカピカフェチの諸兄、メーカーさん、更に有岡女史にまで、石もて追われるのが明白だ。 だったら、自分の得意分野として本作を評価すればいいのである。 私の得意分野。そう、もちろん『有岡みう女史』である。 有岡女史がでてるゆるいエロバラエティーとして見てみよう。 ほうほう。有岡女史センターですか? いいポジションですねぇ。 お寿司!お寿司!最近握ったものお寿司! 1974年3月19日、蔵前国技館でのアントニオ猪木VSストロング小林の伝説の首で支えたジャーマンスープレックスを彷彿させる見事なブリッジ。 有岡女史!さすがだぜっ! それにしても、手足なげーなー。 あっ!ダメ!ダメだ!魔女になってる!魔女になってるよ! あっ!更に!悪い顔!悪い顔なってるよ! 素でてる!素だしちゃダメ! なんて考えながら見てたら、エロシーンになったとたんに『女優、有岡みう』になりおったわい。おそろしや。 やっぱり有岡女史にはかなわねーなー。 といった具合に私には真っ当な評価ができませんでした! 申し訳ございません! こんな蟲ケラ野郎には、有岡女史をえこひいきしたとしても、尻子玉を差し出す資格がなかったのであったのだったのである。
三名とも綺麗な女優さんで良かったです。 次回作も有ったらまた買います。
ウエット&メッシーはどちらかというと被虐の印象が強く、言うなれば「罰ゲーム」なんだけれど、ROCKETの作品には前向きなウエット&メッシーが多い印象。そこをエロと取るのか、おふざけと取るのかは人にはよるけれど、楽しそうに肌が塗られていくのを見ているのは悪くないと感じる。 ちなみに、今回は巨乳揃いなので、前回とはまた違った印象。やっていることは変わらないし、金銀銅になったところで、どうなるものではないのはわかってはいるが、その突き抜け感がいい。やりきっているというか。 惜しむらくはエロという点では多少の物足りなさは感じる。もう少し、エロ要素はあってもいいかなと思う。