
フラれた女子に究極の仕返し!前作のオフィスから学園に舞台を変えて制服や部活着姿のJ○をオナホでイカセまくる!授業中にひたすらオナホをいじり続けて精液転送機能で本物マ○コに中出し!ローターを何個も挿入!オナホ2つでハーレムフェラ!2画面や妄想SEX描写も入れながら感覚共有をリアルに再現!




















初めてこのシリーズを見ました。 制服姿でのエアセックスみたいなのをイメージしていましたが、まったくの期待外れでした。 卑猥な恰好をするわけでもなく、ただ喘いでるだけでした。 イメージとして実際にセックスしている場面もありますが女は無表情の人形のような感じなのでいらねーって思いました。 バックでセックスしていても女は仰向けで喘いでるだけ。四つん這いパンツを期待してたのに一切見えず。パンツは仰向けで喘いでる時に見えるだけでした。 最初に前作のオナホールの違いとして前作のぼやけた映像をずっとたれ流す演出にはぞっとしました。 この作品は全てが冗長でした。 女子高生の卑猥な恰好でのエアセックスを期待していただけに残念でした。オナホールではなくラブドール設定にすればよかったのにと思いました。 見終わった後、動画は即行ゴミ箱に削除しました。 次作があるなら感覚共有ラブドールとして作って欲しいです。
part1もみましたが、part1の方がよかったです。今回は序盤に教室で椅子に座って、中盤にテニスウェアで成海美雨ちゃんが後輩の前でおもらしするシーンがありますが、どちらも漏らした瞬間がよくわかりませんでした、教室のシーンではせめてパンティが濡れていく瞬間を見せて欲しかったし、スコートで漏らした時もカメラアングルを近くして欲しかった、ちょっと遠くて、よくわかりませんでした、後、後輩ちゃんにおもらしを見て、えー先輩何おもらししているんですかとか言ってもらいたかったですね。藍沢りくちゃんの図書室でイカされるシーンもうつ伏せのため、お尻が見えなくてスカートの中がわからなかったです。それと最後のイク所ですが出来たらりくちゃんの周りに何人か人が集まった中でイッてしまう方がよかったし、せっかく制服着てるのに制服でのHのシーンやパンチラシーン等がなかったのが残念です。もちろんりくちゃんのおもらしも期待しましたがなかったのでつまらなかったです。遠隔だと本当にHしてる雰囲気が出ないのでダメですね。それに2つのオナホを合わせたシーンですが、途中でやめないでお互いがイクまでやってくれた方がよかったです。 とにかく買わずにレンタルで良かったと思っています。
オナホでオナニーしてる男優と誰もいない空間で一人でアンアン言ってる女優のカットバックを見せられても、ぶっちゃけ集中できないw 精液転送は面白いと思うんだが… 他の方も指摘しているようにオナホが妄想の中で相手の体になる、という描写はすごくよかった! 一回戦は成海美雨はアンアン言ってるので、普通のプレイを見せられてるだけって感じだが、二回戦の藍沢りくと三回戦の3Pはダランと無抵抗で頭空っぽの人形と化しているので、まさにオナホ扱いしてる感じでめちゃくちゃ興奮。ただ3Pシーンは透明人間にやられてる本人映像もたまに編集されるので、ちょっと忙しい感じがする。 くっそ抜けたけど、これ感覚共有とかじゃなくて、単純に写真を貼ったらその子の形のオナホになるとかの方がシンプルで良くないですか?って思ってしまった。感覚共有はなくても、普通に生活してる本人映像がワイプとかで入って、知らない間に体だけ使われてるって方が、背徳感ある気がする。精液転送機能だけは残してほしいけどw 自分はドール化とか時間停止とかが好きだから、この作品のそもそものコンセプトとちょっと違うのかもしれないけど、需要あると思う。
色んな衣装、色んな場所で犯したり、二人同時に犯したり……と意欲的な作品ではあるのですが、前作と比べてカメラワークや演出が劣化し過ぎててイマイチ「オナホで犯してる」感が薄れてしまっているのが残念です。 特に水着のシーンではフェラオナホの使用シーン、および、マンコオナホへの挿入シーンは全てトイレの中で妄想の相手とのセックスシーンで構成されているため、その時の相手の反応などは一切ありません。 (直前のおっぱい責めや玩具責めの際には、相手側の反応はあります) また、最後の二人同時相手にするシーンでは、女性側の激しい反応と男側の攻め方が全然リンクしておらず、女性側が激しくイッていても、男性側は淡々と腰を振ったり、逆にしれっと別の女性の相手をしたり……といった感じです。 カメラワークの点では、前作のように色んなアングルから映したり、カメラをかなり近づけて、謎の異物が自分の割れ目に侵入してきてるのに耐える様をじっくりねっとりと映す……ということはなく、女性側の反応などを定点で撮影してたりと、どうしてもイマイチ感がぬぐえませんでした。 それでも、一番最初の悪戯シーンなどでは、挿入と同時に仰け反ったりなど、上手い具合にオナホと同期した演技をしているので、見所が一切ないわけでもない……というのが救いですね。
久しぶりにロケットさんの作品を購入しました。 感覚共有されるシーンの女優さんが独りで感じていたりする演技もソソられましたが、 それ以上に主人公がオナホールを弄りだした後で女優さんと妄想でしているシーンの、 「モノ」のように無表情にだらりと身をまかせきった演技がツボでした。 特に幼馴染役の藍澤りくさん(はじめてお名前知りました)、 スレンダーで華奢に見える方な上に、白目をむいたり色んな細やかな表情を見せて下さるので、 いやらしくてとてもソソられました。 ヒロインの成海美雨さんも綺麗な方で間隔共有された時の演技が真に迫ったように感じました。 ただ最後のオナホールのシーンで、最初のシーンの時より刺激は倍増してるはずなのに、 妄想上の反応は対照的だったのが意外な感じでした。「モノ」っぽくする演出なのでしょうか?