
シリーズ第8弾はハイグレージョが女社長に!社則で社員全員ハイグレ姿になることを決め、受け入れないOLたちを次々に洗脳していく!ハイグレ光線銃でバキューンと無様なガニ股ポーズ!クイ込む土手、尻ドアップ満載!色とりどりシリーズ最多10人のハイグレコール!腰を前後にカクカク動かすハイグレOLでヌキまくれ!




















最後の全員でハイグレするときの山本蓮加ちゃんのレオタードからハミ出したおっぱいがいちばんエロかった。そろそろ乳出しバージョンも作ってほしいな。
個人的に好きなジャンルではありますが、どれだけ人数を増やそうと、シチュエーションを変えようとやってることは結局過去作と同じでは新鮮味がありません。 人数が増えた事を売りにしていますが、それではいつか限界が来るし、人数分同じ絵面が続くという事にもなるので、根本から新しい工夫を見てみたいです。
ストーリー性は、☆5だと思う。 会社内のやり取りも、リアルに作りこまれている。 スタジオ内だとこのあたりが限界だと思うが、物足りないと思ってしまう。 過疎の街とかでいいので、実際の場所で撮影してほしい。 ここで☆がー1 ほかのマイナスポイントは、他の方の指摘にもあるが、 ハイグレが、エロコスチュームになっていること。これはハイグレではない。 致命的なミス。監督の無理解との怒りは、妥当。 一発で☆1の評価となってもいいレベルのミスだが、他の作品も似たようなところがあるし、ストーリー性の良さでー2とする。 着せ替えのシーンが雑過ぎる。 この作品では、単に喘ぎ声だけ。それでは、着せ替えシーンではない。 しっかり、パカパカのような効果を使って欲しい。 光線も、線形になっているが、光の玉を当てるのが本来の姿。改善の必要あり。 ゆえにー1 回を重ねるにつれクオリティが上がっているとは思うので、次回作はより良い作品を期待しています。
コスチュームの仕様が様々で良かったと思います。統一感があった方が良いという見方もできますが、観る人によって好みは分かれると思うので、必ず万人受けする形でなければ、統一する事にリスクがあります。個人的な意見を申し上げるのであれば、極端に尖ったコスチュームは好きではないので、今回はちょうど良かったと思います。 女優さんのスタイルも良く、今作における注目ポイントであり、最大のアドバンテージと言えるでしょう。 残念な点は、光線銃の使用頻度が少ない事と、照射時間が長過ぎて早送りしたくなる所です。また、洗脳完了のアクションが弱く、洗脳前と後の切り替えのパンチが弱い気がします。全員でのハイグレ合唱は圧巻でしたが、一番最後のCh〇〇 Ch〇〇 Tra〇〇は必要無いかと。 しかし、このシリーズのファンとして、次回作に期待したいです。
このシリーズ 2014年ぐらいから、出てますが、この意味わからん状態で 良く続いているなと感心させられます。でもなんか見ちゃう・・・不思議です。