
AV史上初いやらしすぎる東西方言淫語レズバトル!「いやらしか女ねメメジョからさね汁臭がプンプンするばってん」「どんず穴おっ広げてマンジュ刺激欲しくてらか?」まるで地方物産展のようなバトルステージで地方女子が恥ずかしいくらい過剰な方言丸出しでレズ対決!ペニバン制裁でさらにエロ訛りがヒートアップ!


















訛ってても訛っていなくてもあまり興奮度は変わらない。激しい絡みが少なかった。
コンセプトはすごく面白いですが、2時間ダラダラと同じような攻防が繰り返されてピークがこないまま終わってしまいました。 せめて勝敗が決まるような形にしてほしかったです。 あとペニバンを舐められて感じる演出は一気に現実に引き戻されて冷めてしまいます。
めっちゃ良かったです。方言というところがしっかりエロくて今までにない感じでした
新しいジャンルの登場に心躍らせながら観たわけだが大きな可能性を感じて非常に良かった。特に熊本弁を担当する女の落ち着いた口調は責めにフィットしていて、また採用してほしいと感じた。淫語フェチの方にはオススメできる作品となっている。数点、気になる部分があるが概ね良い作品だった。 【良かった点】 淫語の語彙が良かった。昨今の淫語は弱すぎて何も響かなかったが「なんば食べたらこぎゃん臭くなると」のように羞恥心を煽る言葉が随所にもられていて久しぶりに心躍った。熊本弁の女は淫語を喋るには最適な口調、発声で聞きやすく最高だった。レズという点も良かった。訛り淫語で同性が羞恥心を煽る言葉で責めるという構図には拍手を送りたい。 発声、淫語の語彙ともに高得点で次回作にも期待したいと感じた。 【悪かった点】 VSという構図のためネコとタチを入れ替わるかたちになるが、これがとにかく間延びを感じさせる結果となり残念だった。これなら責めの声質である熊本の女がタチになり青森の女を調教というかたちで淫語で責め続けるさまを観たかった。青森の女は声質や口調的にタチにまわるには無理があると感じた。あと「めめじょ」という固有名詞はピンとこなかったので名詞は変えないほうがいいのかもしれない。 【総評】 素晴らしいの一言。これからいろんな地方の方言シリーズで訛り淫語レズを展開してほしいし、全国的に人気のある博多弁に近い熊本弁を使っていたのは興奮した。最近は淫語物に元気がないと感じていたので、このシリーズには期待したい。
もう普通のレズ バトルは撮ってくれないんですかね…? 全裸オイルキャットレズファイトみたいなバチバチのやつが見たい