
3人のフェチ男が憑依で欲望を満たす、世にも奇妙なTSFエロ物語。女装フェチが高じて自分の娘に憑依した父親の運命は…!?パンストを穿きたいパンストフェチ男、分魂憑依でマニアックプレイに沼る。余命わずかな尻フェチ男、女同士で尻と尻を擦り合う!TSFプラスFETISHな禁断のオムニバスストーリー!




















憑依するような演出構成は好きならハマるでしょうけど、自分にはハマらなかったね!
このたび、「ボディジャックシリーズ」の新作を拝見し、楽しみにしておりました。まず、前作と比べてカメラワークが格段に洗練され、辻さくらさんの演技も見事で、特に冒頭のシーンでは細やかなこだわりが感じられ、感動いたしました。 しかしながら、オムニバス形式を取り入れたことで各ストーリーの時間が短くなり、シリーズ特有の憑依による緊張感や支配感がやや薄れてしまったように思います。尺の制約から、キャラクターの魅力や、なぜその体を標的に選んだのかという背景が十分に描ききれず、乗り換え憑依や能力の成長といった見せ場も深く掘り下げられていない印象を受けました。 特に一番目のストーリーについては、憑依よりも女体化の要素が強く、「ボディジャック」らしさが少ないと感じました。このシリーズは、他人の体を奪う、あるいは盗むことをテーマにしており、憑依前後のギャップや本人の意思に反した行動、その人の立場を自分のために利用する優越感などが大きな見所です。この点が薄れてしまったのは残念でした。 過去の名作を振り返ると、「ボディジャック7」「ボディジャック0」「ボディジャックREBORN」では、一本道でじっくりと深掘りされたストーリーが素晴らしく、ぜひ参考にしていただきたい良い例だと思います。特に「ボディジャック0」に登場する女医は、本来は優しい人柄でありながら、憑依されてその知識まで利用され、主人公の欲望実現の道具として使われる姿がたまらなく魅力的でした。 もしシリーズ名を使わず、別のTSF作品として展開していたら、また違った評価を得られたかもしれません。また、カラコンの使用がなかった点も少し惜しく感じました。過去作では、目の変化で憑依の異質感を強調しており、その視覚的な効果が今回は欠けていたように思います。 新しい形式への挑戦は素晴らしい試みですが、シリーズ初期の王道のストーリーに立ち返るか、憑依をテーマにした漫画や小説で評判のサークル「憑依ラヴァー」の作品を映像化するのも面白いかもしれません。次作にも大きな期待を寄せております。引き続き応援しております!
私パンストフェチでして2つ目のみになりますが、、、 全身ストッキングという珍しい衣装もあり、顔面パンストもありパンスト特化で盛りだくさんでした。全身ストッキングで顔も被ってストッキング越しのクンニシーンはとても素晴らしかった。被った状態でのキスもまた素敵。 残念だったのは辻さんの全身ストッキングの顔部分はすぐに脱いじゃった点です。せっかく後から川越さんも被っていたので、被った同士でのキスも見たかったです。後、素材を楽しむという意味では求めてはいけない気もするのですが、川越さんがせっかくパンストを被って下さっているのですが、そこまで大きな変形にならなかった。被ったパンストがそもそも伸縮性が強くなさそうなものだったからというのもありますね。 後、もっと欲を言うと全員全身パンストの状態で擦り合うシーンもみてみたいです。 なかなか異質な作品でした笑。
憑依の醍醐味である憑依する瞬間がなかったりと、観たいところが観れなかった。幽体離脱で幽霊になった男が女性に重なるみたいな演出が欲しい。また憑依後に声が一瞬だけ憑依した男の声になる、憑依した男の顔が少し浮かび上がるなどの演出があると良いと思います。
設定も違うオムニバス形式なので、イマイチ。 BODY JACKシリーズはイマイチ。 カタカナのボディシャックや魂吹込み憑依銃路線でやって欲しい。