
初期作品を超リスペクトしたボディジャックが帰ってきた!憑依した女の立場を利用してエロいことヤリまくり!痴●を繰り返す匂いフェチの男が主人公。抜け殻の自分がイクのを感じながらイカセイク!憑依先の女の感情を引き継ぐ場面も。本人に成り変わりペニバンレズSEXで復讐!交互憑依で元人格もバグってアヘ顔潮吹き!




















AVって可愛い女の子達が乱れる姿が見たくて買う訳じゃないですか。ましてや憑依モノです。女の子の全てを奪う/成り済ますのが醍醐味ですよね? 近年はVR等もありますが、憑依を題材にする以上主観での感情移入が必要になると思うんです。いわば性の共感性。ソレをするのが主人公です。それが余りにも醜悪な役作りや思考回路だと萎えるのは当然ですよね?我々がそうだと言われてるようなもんです。 主人公の性エピソードを追体験させて、性的興奮の共感にのめり込ませて絶頂に導くのがAVの、企画物の本質。 ソレを踏まえて言わせていただきます。全体的に行き当たりばったりの行動が多すぎますよね? 主人公は身の危険が及んだら、即座に憑依するお馬鹿。自身の特殊能力ならまだしも、憑依薬は有限なのにガブガブ飲み過ぎ。そして気になる女の子を品定めしたりもせず、その人に為ってとり繕う事もほぼ無し。男としての「我」を出しすぎです。 「女に成りたい」「人生を奪いたい」から憑依なんですよ。身体や心を奪うと云った行為の中で、バレないかヒヤヒヤしながら性生活を全うする。これが醍醐味なんです。男としての我を出すのは1人か正体がバレてからです。 人の身体だから好き勝手していーや!はタダの馬鹿ですよ。開放感はあるかも知れませんが、そんな背徳感のかけらも無いシチュで萌えるとは到底思えませんね。エロに対するリスクマネジメントが無さすぎです。 わざわざ露出や無様シチュで、宿主の身体や人生を危険に晒すのも意味がわかりませんね。やるとしても人前ではしません。憑依している以上、我々は寄生虫の生態になるべきです。 後、肝心の憑依シーンですよね。 カラコンは助かりますけど、やっぱ霊体/霊魂は欲しいですね。単純に画面転換のテンポが悪いのもありますが、憑依愛好家は「憑依」に興奮するのであって、その後のエロはオマケみたいなもんです。苦しんだり、思考が乗っ取られる等、憑依するシーンもっと濃厚に力を入れていただきたい。 女優さんは今作のラインナップは中々だと思います。ただ、これは完全に好みの話になりますが、この中で1番可愛い/若いのは宇流木さん?だと思うんですが、単純に1番可愛い子に憑依してる時間が1番短いのはどういう事です? あと、若い子ラストにください。これからの人生、憑依して生きるなら若い肉体に乗り移って謳歌する方が良いでしょうよ…。
プエルトリコの先生の演技が上手すぎて、できれば生きているうちにプエルトリコの先生が皮物シリーズに出演しているのを見たいです。最近のロケット企画はますますピークに近づいています。
王道の王道を作ってくれてありがとうございます!最初の憑依で女を楽しんでますし、中盤、後半と女の身体を使った男のやって見たいことをしっかり再現してくれてたと思います。また次回作も楽しみにしてます!
豪華キャストで原点回帰は良かったですが、 後半のキャストの、絡みもう少しワクワク感が、あっでも、よかった、なぜならほぼ、憑依ものを 見てる立場からだと、憑依女優の絡みは、新鮮がなく、非常にもったいない、キャストはみんな、綺麗なので、ハズレでは、ないが、女子に憑依した感動を細かく、そして、男らしいけど、女優がするから。たまらない表情を追求していただきたい
1. 作品の大部分で赤いカラコンを着けており、憑依されたキャラクターとしての支配的な雰囲気がしっかりと表現されている。全編を通して赤い瞳である点はぜひ維持してほしい。 2. 憑依のプロセスが丁寧に描かれていて、「変身」や「女体化」ではなく、あくまで“憑依”であることが明確に伝わる。 3. 憑依される前と後のギャップが非常にうまく表現されている。特に前半では、憑依される前の戸惑いの表情から、憑依後に主人公をかばうような態度へ変わる流れが印象的だった。 4. 自分の口で少し色っぽく、自分をからかうように自分を評するシーンがとても面白く、特に前半部分が印象的だった。 改善点: 憑依の瞬間の効果音が少し短く、過程としての“入り込む感じ”がやや弱く感じられた。もう少し音に重なりや持続感があると、憑依のプロセスがよりリアルに伝わると思う。一方で、もう少し苦痛や抵抗のニ表情があると、視覚と聴覚の一体感がより強まると思う。 また、鏡越しのキスシーンがやや短く感じた。もう少し顔のアップを見せてほしい。