
魔法陣が描かれた台に立ったら終わり!デッサンモデルを洗脳オナホ化!性欲が増し画家の声に逆らえなくなる!ヌードデッサンだけでは飽き足らず、鼻フック、どじょうすくい、全身淫語ラクガキ…無様で醜悪なポーズや表情に変えて洗脳支配!顔面パンストのまま中出し!チ○ポに突かれ無様なアヘ顔でイキまくる!




















一条みおさんの鼻フックはいつ見てもいいなと思いますし、碧那美海さんは初めての鼻フックでしたがすごくそそられる素晴らしいお顔になってました! お二人の鼻フック姿を拝見できたのはとても嬉しく、また見応えもあってめちゃくちゃ良かったです!! 本当にありがとうございます!!!
顔面パンストフェチの自分からするとROCKETさんは最近とても素晴らしい顔面パンストを送り出してくださっていたのに、今回はあまりこだわりを感じられず、、、勝手なこと言って申し訳ありません。 プレイの最後の方に少しs状況を修正して頂いたのは良かったです。一条さんらしい良い感じの鼻の上がり方が見えました。髪がかかりすぎが残念でしたが、さすがでした。 お二人とも体を張った様が素晴らしかったです。 是非また制作して頂きたいです!
「マーゾウルフ2」での一条みおさんのどじょうすくい&裸踊りがとんでもなく癖だったので、まさかまた鼻割り箸姿を、今回は碧那美海さんも一緒で見れると知り、発売日に即購入。 作品全体としては「アへ顔フリーズバグ」や「時間停止」のような無抵抗ものに若干の洗脳ものの要素を加えた印象。 デッサンモデルというテーマだけあって全身を映すアングルがメインだが、寄りのカットも少ないわけではなくちょうどいいバランス。 特に一条さん単体パートではかなり長尺での顔面変形プレイが見れるので、フェチ的にはかなり嬉しい。 一方でコンセプト上仕方ないが、どじょうすくいは実際にするわけじゃなく、あくまでいくつかポーズを取るだけなのがちょっと残念。 その分割り箸挿さった無様顔面や引きの構図をじっくり映してくれるのは良かったので、ここは一長一短かも。 乳首に鈴+宴会芸自体はかなり相性がいいと思うので、今後の他作品でももっと見たいポイントだった。 他に惜しかった点は、終盤の2人揃ってパンツ被りやどじょうすくい姿になる場面で、カット変わると既に衣装?が切り替わっていた点。 ここは自分で付けさせるか、無抵抗のまま着せ替えられてしまうなど、装着シーンがあった方が洗脳されてる感やされるがまま感が出て良かったかも。 自分は「アへ顔フリーズバグ3」の着せ替え&回転台パートが好きだったのと、刺さるフェチもあり楽しめた作品だった。次作にも期待!
顔を手でいじり倒したり、落書きをするシーンがあり嬉しいです。 身体への落書きはこれまでも多くの作品で行われてますが、顔までペンが及ぶことは少なかった印象です。最近のROCKETさんでは少しずつ増えてて嬉しい限りです。欲を言えば落書きしてる最中のシーンがほぼカットされていたのが残念でした。ぜひその間の様子もじっくり映して欲しいです。 また期待しております。
無様+全裸+鼻フックのコラボは最高です!性癖に突き刺さりました。ありがとうございました!!