
七夕特別面接は、女が歓ぶサオ祭り!撮影日が七夕だった為、「好みの女に当たりますように」と、各々の願いを短冊に託した面接軍団。そんな彼らの前に現れたのは、なんと18歳になったばかりのヤマンバギャル・エリカだった!
オイラ的には、「谷本舞子」さんの?19分からの黒パンツ腰使いとフェラにまいりました。顔がイマイチなのが残念です
いつもながらのザ・面接で、人間観察の面白さ。 そこに浜崎りおが登場する訳だが ー もともとデビュー時は特徴がありすぎて嫌な顔だったが、ギャル系(ヤマンバ?)メイクでさらに不細工に。 脱がしてみると、乳首が我々が知っているサイズよりさらに小さい! ブラを取る瞬間、服を脱がす瞬間、何度か漂ったであろう、「すげえっ、この体!」という空気をとらえそこなっているのが残念だ。 意外にもプレイは最初から激しめで、すぐにアナルを舐められる。 フェラし始めると、後ろから他の男が前戯もそこそこに一気に挿入する。 ギャラリーのいるセックスに慣れていないのか、体を触られ始めた時と挿入時、2段階でどっと顔が赤くなるのが可愛い。 …はずなんだが、ブスなメイクが邪魔だ… 編集で入る審査員女性たちの反応も邪魔だ。 ひたすら浜崎セックスを見たいのに。 浜崎に「当てられ」て、審査員女性の有志達の乱交が始まる。 当て馬・浜崎は10分程度の絡みで、お役御免でどこかにハケる。 物足りないといえば物足りない。 しかしその乱交の終了間際に、思わぬボーナスショットがある。 メイクをし直して現場に戻って来た浜崎が、乱交の熱に逆に「当てられ」てぼんやりとしているのだが、そのアップが童顔で強烈に可愛い! 5秒もないショットを一時停止してマジマジと見てしまった。 こんな天使のように可愛い子が、神の体をしていたのか… ああ、このデビューの頃に薄メイクかノーメイクの作品を残しておいて欲しかった! 本人がメイクで作った顔にこだわりがあったんだろうが…惜しいなあ。 3D作品を作らなかったのと同じくらい惜しい! 目の前で盛り上がるアナルセックスに、「自分もしたことがある」という。 若いから見栄を張っているのかと思ったが、どうも本当らしい。痛くてすぐやめたという。 そこでアナル開発されていたら我々の大好きなノーマルセックス・オンリーの浜崎は居なかったのか…アナル作品を作るためにノーマル作品が減っていたのか… よかった!、上手くいかなくて(笑) あまりルックスのいい子を見かけない『面接』では過去最高の興奮だった。 (『面接』マニアの人からは、「分かっていない!」と怒られそうだが。) <浜崎りお作品はレベルが高いので☆の価値切り下げてます。実質☆5>
最初のコが可愛いだけで内容がひどすぎて、まつたくダメダメ感がない つかえない
面接というシチュエーションはいいんだが、いまいちだ。リアリティに欠ける。
浜崎りお?ギャルの登場に、ちょぃ引くが・・・?!?!やはり、審査員!腰ゆらして男優・・・