
「こ、ここは渋谷やけど、一瞬アキバかな思ったで」一番最初に面接会場に現れたのは、全身フリフリのちっちゃな女の子、みくるちゃん。可愛い顔してアブノーマルなエッチが大好き!と豪語する彼女に、リクエストがあった目隠しをする事に。一番手の銀次が可愛いパンツをこじ開けると、「うわぁ〜、可愛い顔してココはこんなになってるよ!」と驚異の吸引力で吸い付いた!
青戸みどりさん、細くて色白でそこそこ胸もありいやらしい絡み。兄貴とヤッた後は銀次さんとも。銀次さんのデカ◯ン見て欲情した審査員役の東野愛鈴が自分からしゃぶりに行ってハメるシチュエーションは興奮しました。男優陣この頃が一番充実してて見応えがあります。
青戸みどりすごくいやらしくて良いです。女優名、他の出演作あれば教えて下さい。
【シーン1】(28分) 小日向みくるの絡み。収録時間は28分しかないのに、10分も目隠しをしているのが残念。モデルは可愛いのだから目隠しなんかするなよ。ブラを外すシーンが映されておらず、カットが変わると胸を露出している。胸がはだける様子がエロイのだから、そこはちゃんと映せよ!フェラシーンがたった一分弱しかないのも残念。マ○コをアップで映してないのも残念。また結合部のアップが無いので、本番は疑似かと思われる。男優の佐川銀次の歯がタバコのヤニで汚れていたのがキモかった。 【シーン2】(25分) 柳瀬まゆと伊井ちこの絡みが収録されている。柳瀬まゆはフェラはしておらず、またこのシーンも結合部のアップが無いので、本番は疑似かと思われる。 【シーン3】(60分) 青戸みどり、柴野ひまり、根津みか、岩崎麻華、東野愛鈴の絡みが収録されている。青戸みどりも小日向みくる同様、ブラを外すシーンが映されておらず、カットが変わると胸を露出している。胸がはだける様子がエロイのだから、そこはちゃんと映せよ!柴野ひまりは服を着たまま絡んでいたので、胸もマ○コも見えない。しかも遠目でしか映ってない。またフェラもしていない。根津みかは胸は露出しておらず、マ○コのアップも無し。 【総評】 全編、VHSみたいな低画質だった。出演者は全員素人という設定だが、全員プロ女優。面接に来たモデルが男優と絡み、それを見ていた他のモデルも男優と絡みだすという構成。米倉茜は全編に渡って、服を脱ぐことも絡みも無く、ただ他の女優の絡みを見ているだけ。何箇所か男優の顔のアップがあったので萎えた。野郎の顔のアップを見て喜ぶ視聴者なんているわけないだろ!監督は代々木忠だが、いかにも代々木忠らしく、視聴者のことを考えていない適当で雑な作り。
出演者はアキバ系、女子大生、人妻。 最後の自称人妻「青戸みどり」さんは上品でスタイルも良く、なかなかソソられました。 別名で出演している作品があったら教えてほしいですね。 審査員は東野愛鈴、岩崎麻華、米倉茜(本番無し)など殆どがAV女優のようです。 特に美形の東野愛鈴は、「現役東○生」を売りに単体女優として活躍してるようで、 本作品でもスタイルの良いカラダをバックから突きまくられヨガりまくり、 主役に近い活躍をしています。 (それだけに出演者欄に名前が無いのは気の毒)
そんなこと関係ありません。 そこに、よいモノがあれば・・・ そりゃ・・・ っで?作品の内容はというと、借りてみるべし