
超乳七草ちとせが緊縛鬼イカセに初登場。身体に縄が入り、首輪とリードを付けたその女は四つん這いでチ●ポを欲する。とにかく欲情が止まない性欲のバケモノちとせ。緊縛SEXでもその性欲を満たしきれない淫魔は拘束玩具イカセで半狂乱のままイキ狂い、Wイラマチオで自ら喉奥までチ●ポを突き刺す。更には緊縛4Pで天にも昇るエクスタシーを得た女はこれまでにない恍惚の表情を浮かべるのであった。




















あまり緊縛には詳しくないが どうしても緊縛ものが見たい時期に鑑賞。 これは物足りない… 女子側の条件などもあるのだろうが もっとハードなボンレスを期待していた…。 M字開脚のシーンは良かった
数多く存在するちとせの作品でも、1,2を争うハードな内容。 男優二人がかりで、ちとせの口にちんこをねじこむイラマチオのパートでは、 ケモノのように興奮しながら口にちんこをぶちこんでくる男優の前に、最初は 笑ったりニヤけていた(男優たちの性欲に呆れてた?)ちとせも、次第に余裕が 全くなくなり、凄まじいイラマチオに何度かえずいたり、『オエ!』と吐きそうに なっていて、完全にグロッキー。 それでも男優たちは容赦なく、ちとせの頭を乱暴に掴み、激しく腰を振る。 一瞬ちんこから、なんとか離れるもすぐさま強引にねじこまれ、少しも 休む間を与えられず。 口にちんこをぶちこむ事しか頭にないような勢いの男優たちをみて、 ちとせの表情も苦しいと言わんばかりに絶望感が漂いつつ、もはや気絶寸前。 息も絶え絶えなちとせをみて、本当に命がけの仕事だと感じた。 次のセックスシーンでも、男優たちの凄いピストンに、ちとせが壊れるかと 心配なほど。バックの時には、余りに激しく突かれていたためか、咳き込んで しまっていた。最後も激しいピストンから顔射→お掃除フェラ(てかイラマ)と 男の欲望を徹底的にぶつけていた。 脱線するが、これらシーンを見てちとせは凄い爆乳ではあるが、ウエストはくびれを残しており、肌もキレイでスタイル抜群である。 長時間、強烈な男の性欲を叩きこまれたちとせは、精も根も尽きていた。
どんなプレイにも狂ったような笑顔 感じてる時の半舌出した表情最高です。 ちとせの淫乱さを感じます。 この子本当にSEX好きなんだな~