
これは家庭崩壊寸前の娘と父親に迫ったドキュメンタリーである。両親の離婚を経て、娘のマイ(仮名)は幼い頃から父親と二人暮らしを続けている。成長と共に笑顔を見せなくなったマイ。次第に学校へ行かなくなり、父親との親子関係にもズレが生じてきた…。次第に暴力を振るう様になり、家庭崩壊を恐れた父親は藁にもすがる思いで「引きこもり自立支援センター」へと助けを求める事となった…。【おかげさまでKMP20周年!!】















パッケージだけ見るとインパクトはありますが、買う気にはなれません。ただレビューの評価の高さを見る限り面白いと書いてあります。お金を出す以上は損をしたくないのでためらっています。買わせたいのなら、パッケージの取り方も重要だと思いますね。
本作の主題は引きこもり女子の問題が性行為による荒療治で解決した夢想である。自立支援センター長の名前は「実際のカウンセリング映像(提供:竹原氏)」と字幕表示された「竹原」と思われる。本作は非常に特殊な報道ドキュメンタリー番組に見立てた作りである。しかし、顔のボカシが娘の父親にだけ掛けられて娘の顔を明瞭に映したことは、報道番組では不自然である。AV作品としては主演女優の表情を明瞭に見せるべきなので、報道番組の体裁で画面の左上に字幕表示された短い時間だけ娘の顔にもボカシを入れるべきではないだろうか? 作中の性行為の流れは性奴◎調教のAV作品に似ていたが、それらとの相違点を考えながら視聴した結果、私なりの結論を得た。作中のストーリーの流れから想定されるチャプター構成に従って要点を以下に示す。 ※サンプル画像の番号はDVD表紙を除いた残りの画像15枚の一連番号1~15で示す。 (1)序章(21分)画像8、9 ⇒父親と娘マイ(仮名)へのカウンセリングだけでは埒が明かず、竹原がマイに対する実力行使を決断するまでの経緯が描かれる。 (2)最初の実力行使(35分)画像10、11、14、6、7 ⇒竹原の作中の行為はマイに対するレ×プに他ならないが、男優の演技は最初自分の性欲を満たす欲求ではなくマイを改心させたい気持ちを前面に押し出して普通のレ×プ作品とは一線を画した。ただし、途中から興が乗って我武者羅な性行為に走ってしまい、ついに中出しまで演じてしまう。しかし、最後だけは理性を取り戻したか膣外射精で終わる。何が功を奏したか、娘は外出するようになる。 (3)最後の指導前半(40分半)画像12、3、1、2、13 ⇒買い物から戻ったマイが玄関で父親に対して暴力を振るった監視映像を別室で見た竹原が、廊下に飛び出してマイに対する罰としてイラマチオ調教を始める。次にダイニングキッチンで玩具調教を進めてマイの性感を徹底的に引き出させる。 (4)最後の指導後半(40分)画像4、15 ⇒リビングで玩具調教の続き。マイが盛大にお漏らしする。素直になったマイに性交の快楽を徹底的に覚えさせる。今度はマイの希望に応じて中出しを無制限に繰り返す。そして、最後だけ膣外射精とお掃除フェラ。 (5)父親と娘の和解(2分半)画像5 ⇒マイが父親に謝罪して素直に父親と向き合うようになる。これでカウンセリング任務は完了。
今まで観たことのない発想のドキュメンタリー風作品。女優が好みでなかったので-1としたが、演出には引き込まれました。
まいかちゃん。 ほっそい身体で、潮吹きがいっちゃんえっろい。 全体的にえろい。 リアル感ありすぎて、まいかちゃん、ありがと。
引きこもりを何とかしたいなら、同性の人に頼むような。 それと女優さんの演技力かもしれないけど、盛り上がりにかけるし、嫌がり方も中途半端。 展開等はよいと思いますが、全体的につまらない。