
美人で献身的な妻と仲睦まじい日々を送る男。 しかしこの夫婦はセックスレスであった。そんな夫婦に忍び寄る魔の手…変態サークルに参加してしまい…。 全穴犯し放題のマゾ便器が奥までぐっぽり肉棒をぶち込まれ何度も何度も絶頂!! 直腸までメッタ突いた糞汁まみれのチ●ポにもむしゃぶりつく淫乱ぶり!! ここでの私が…本当の私…。 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』




















ポッカリに定評があり、すっかりアナル物が増えた美波こづえさん、ラスプーチンとナチュ以外で撮るレモンハート中島監督。 ■イイ撮り方…こづえさん、本作は絡みも着衣の時間長いんですが、普段僕は半端着衣反対派なんですが、本作はこづえさんのお尻ライン強調出来る着衣でエロさ増してましたね。視線の集中になってて良かったようです ■上司の奥さんならもう少し髪は暗くても良かったかもとは感じましたが、まあ細かいこと言うなよと() ■巨大ディルドは無いけれど…先日某メーカーで鈴音杏夏ちゃんを某レジェンド監督が撮った作品でもコメントしたのですが、でかくなくても女優さんが気持ちいい範囲でガシガシに刺激していかす・いくのを見る方が興奮するかもと思います。まあ長い太いのチャレンジはそれはそれで見ものなんですけどね。 ■こづえさんへの浣腸は…ガバガバに開いてしまうので、液体よりはゲル状の物の方がただ漏れにならなくて良いような気もします。 アナル物が好きで、化け物ディルドが無くてもいい人向けかと。
これまでにも複数のメーカーからアナル作品を出されてる美波こづえ嬢。現在のところアナルパフォーマンスと言ったところではえむっ娘の作品が1番ハードかなと思う。◼️そんな中今作に求めてたのはハードなものではなくタイトル的なところだったのだが結論から言うとイマイチだった。全体を通して女優さんのパフォーマンスは最高でしたがなんせ男優陣が酷かった。◼️ 1シーン目はつまらなかった。2シーン目の入り方は凄く良かった。上からの引きのアングルで「変態サークル」の雰囲気が演出されていてそこに旦那が入ってくるところも面白かった。だが結局その後のカメラアングルは通常アングルに戻って「変態サークル」の演出は皆無に等しかった。◼️その他…駄目だししてしまうとキリがないので浣腸シーンだけコメントしとくと、噴射のできない液体を何故使ったのだろう。しかも排出するときにモザイクがかかってる。でも浣腸の途中で放尿するシーンは良かった。女優さんのおかげですね。この放尿含め浣腸も噴射できる液体にして2シーン目の入りのようなアングルで見せてくれてたらもっと「変態サークル」の演出もされて面白かったのになと思いました。
全頭マスクが本当に性癖なのでかなり嬉しかったです! これまで以上にAV業界に全頭マスクの作品が増えるのを楽しみに待っております!
めっちゃいい!そもそも個人的に三穴ものは普通じゃない感が強いのが大好きなんだけど、これは、ただ三穴ハメてるだけじゃなく、ストーリーもしっかりしてて、旦那が変態サークルに誘われたときには時すでに遅しで、妻は3穴犯●れ尽くされていたという背徳感が感じられるのがいい!美波さんもめっちゃ良いお尻しいてるしね!これからもっと三穴もの出してほしいので応援したい!
美波さん、アナルものが各メーカーから出ていてどれも最高にいい!んで今回もえぐめの内容。やっぱり3穴攻めってかなりいいですね…普段排泄器官でしかないアナルをいじめるの…非日常感マシマシでこういうのがAVでしょ!となる良さ。うん、もっと見たい!