
銭湯のバイトで学費を稼ぐ女子大生。 親切なオーナーやお客さんに助けられる憩いの時間。 ある日、営業後の掃除中にオーナーから差し入れの水を飲むと、異変を感じ始める。 それを機に乱暴にカラダを触られ犯●れ…抵抗しても逃げ場のない銭湯で、鬼畜たちの手に堕ちていくのだった…。 『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』




















アヘ顔、トロ顔、陵◯顔に定評のある九井スナオさんの魅力が詰め込まれた秀作です。
導入部の健康的な作業風景とか活かす流れを絡みの段階になっても継続して欲しかった。 「白Tにデニムパンツに溢れそうな汗ばむ肢体」…これだけ激エロなシチュエーションだったにも関わらず、この神姿を活かさず「フェチらず」粗い行為で終始する構成は本当に勘弁してくれと思う。 照度が高い中、導入部、着衣性交、全裸性交の3パートにすれば「神作」でしたね。覆面やら中盤からまさかラストまで続くとは思わなかった「暗闇映像」とか本当に残念だし「いらない」。 九井スナオの素材とパフォーマンスは素晴らしかった。なのにプラスの要素しかないものをマイナスにもっていってしまった制作陣の「センスの無さ」が絶望的な作品でした。 「期待を上げて下げる」脚本自体は本来は評価できませんが、女優が良かったので星4にしました。
九井スナオが最高すぎる おっとり女子大生が堕ちて行く過程が好き過ぎる!前半はしっかりと抵抗している点が高評価 快楽堕ちしてからも犯●れている事を忘れて… いや、考えるのをやめて、ただ目の前の快感を堪能する獣化する女子大生! おすすめできます。
イジメ感強めなシーンのインパクトに対して、絡み自体はそこまでハードではない。あんなに壊れたエロ女がいたら、もっとやりたい放題しそうなものですけど。女優さんの壊れっぷりは、わざとらしいところもありつつ絶妙にギャグになってなくて、良い塩梅でした。
アヘ顔、巨乳、巨尻、中出し、レ○プ。シチュエーションや男優の抜擢まで完璧だった。このエロい体と顔に付け加えてここまでの演技が出来る女優はそうそういない。例えるならエロ漫画の領域。 男優の体型や演技もリアルで良かった。星五以外ありえない。