
悪の組織に潜入したやり手捜査官シェリー。仲間の裏切により捕獲監禁され、卑劣な拷問プレイが彼女を襲う!!電流イカセや浣腸ガマンイラマチオ!さらには三角木馬まで…。強靭な肉体と精神力を兼ね備えたシェリーはエスカレートする拷問に耐えまくる!それでも口を割らない強情な彼女に最終兵器が投入される!果たして藤井捜査官の行方は!?




















飽くまで制作から年数が経った “今” 、の時点での評価という事で。 作りのちぐはぐさが目立つ、道具を使った責めを前半に使い尽くしてしまって後半に息切れ感が半端なく出てしまってる、当時の “舐めダルマ”? って呼ばれてた男優の変化の無い平坦な責めがダラダラと続いたのが頂けないしそこから延々と似た様な責めが続く。 責め方の流れの悪さが作品のバランスの悪さに直結してしまった印象が強いね。 あのね、入院してイチジク打たれた実体験でいうと、一本でも我慢出来ねえのが実際で3本も打たれて延々、しかも他の刺激食らわされての演技時間が長過ぎ、却ってリアルさが失せる、わかってねえしやり過ぎだなと思った、敢えてで言っとくわ。 桃乃木かなちゃんとダブるシェリーちゃんの演技は良かったしオチも腑に落ちる良い感じだった、結構な男優連も出演してた分勿体無い思いがある、大作感はあったのとえんどクレジットはまあ当時にしたらよく作ったなあっていう事で良いか。
藤井シェリーが顔面偏差値高めでスタイル良いのが前提ではあるものの、他メーカーでも良く有るような珍しくないストーリーでありながら、凝っていて早送りすることなく見られました。 シェリー嬢の反応が素晴らしくて、かなり興奮できます。 観るべき良作だと思います。
潜入捜査官で強い女性であるはずの藤井シェリーが、嫌々ながらとことんイカされるという作品。 藤井シェリーのキャラに潜入捜査官という役はハマっているのも、作品をすばらしいものにしていると思います。
藤井シェリーは強気な女がよく似合う。 激しい責めにも頑張って受ける姿勢は感動すら覚えたね。 最後の絡みは素晴らしい内容でした。ボスの濃厚かつ激しい責めに悶える様子は見ごたえ満載です。
って強がってた人が,あそこを責められるともうメロメロで涙を流して苦しんで(喜んで)ます。全裸で拘束されるシーンが多いのですが,なかなか美しい身体で堪能できました。