
母親を亡くして5年、父・三郎は家政婦を雇う事を決める。これにはイタズラ兄弟の光と俊朗も賛成ですぐに家政婦センターから里枝子が派遣されてくる。里枝子は料理も掃除も完璧でおまけに無防備な胸元に光と俊朗は興奮を隠せなかった。そしてある夜、どこからか淫らな声が響いてくる。二人でその声を辿ると和室で父と交わる里枝子を目撃する。二人はその光景を写真に収め、翌日から里枝子を中出しペットにする事を決めて…。










ま、でも家政婦さんがその家のご主人と結ばれるってのはちょっと無理があるかも…笑
デビュー7周年ということは熟女でAV界に入ってきた艶技派女優。息子達日本のチン〇に虐げられ艶技力に興奮させられた。 個人的には露出の少ない服装のペットが良かった。
平岡里枝子さんは熟女中の熟女で、大好きな女優さん。結合してからの腰の動きが素晴らしいのでセールリストなどいつもチェックしている。今回は家政婦モノ。一色桃子さんバージョンも良かったのでソク購入した。父親とのフェラ場面を盗み見て、家政婦協会に密告するゾと脅迫し兄弟で犯してしまうストーリー。耳や首の下が赤く上気しているのは、これも演技なのかガチなのか?ソファで足を大きく広げ背面座位、自分から腰をグラインド。息子たちのチン●にすでに堕ちてしまっている? 台所で料理中に息子がやってきて人参でイタズラを始める。~何だかんだ言ってもすぐに身体ビクビクさせて感じちゃってるじゃん~この作品を、息子たちが脅して、犯しているだけだと思って視聴してはいけない。スイッチが入りやすい性癖があるのだ。イラマされてフェラする時も最初こそ頭を押さえつけられているがすぐに手を離されてもおいしそうに自分からしゃぶっているのだ。ベロキスにしても、自分から長い舌を出しては絡めている。 イヤらしいことを拒絶する里枝子さんに対し、言う事きかせる常とう句”オヤジに言っちゃうよ”これは身体を許す建前の言葉で、自分が実はヘンタイでやりたくて、させてるんじゃないと、自分自身に言いきかせているのだ。このコトはオヤジの部屋に夜●いに来るシーンでもハッキリする。まったく拒絶しないしココじゃまずい、と部屋の外へと誘導すると素直についてゆくし。 白いプラスチックのディルドーにはモザイクがかからないので唇や舌の動きがハッキリ見えてとてもエロい。 旦那との夜の営みで、全裸のクンニは結構良かったが体調?悪くボツ!中途半端に火をつけられてしまった里枝子さんは息子たちの部屋へ行き、シテ欲しい!と懇願する。ココからは素晴らしい性愛のシーンが続き、里枝子さんの魅力が爆発する。
平岡里枝子さん!! 綺麗な顔に似つかわしくない剛毛マン毛‥ Tバックからハミ出る剛毛は、マン毛好きには堪らない。
平岡さんのボウボウまん毛とナイスなボディーは最高ですね!が、フェラ出しだけではなく疑似精子でいいから中出しまでやって、ラストまえの義母とのセックスの途中チョイチョイどちらかが居なくなるよね?気が散るしラスト?セックスも、もう全裸で絡んでいる所に親父が帰って来てびっくりするも、義母があなたがしてくれないからとか言って親父もくそ~と言ってお前らどけとか言って息子NTRで興奮して一発やって終わりなら星5以上です。もっと工夫して!